ロンドンオリンピック閉会式でパフォーマンス…か?
また「か?」だよ、「か?」。
クイーンがロンドンオリンピックの「開会式ではない何か」(笑)に参加する模様です。
まあ、英公式さまが発表しないことにはね。
なんかブライアンも多少あきれ気味で「秘密たってどうせ書かれちゃうもん」と開き直って?リークしてます。
http://www.barks.jp/news/?id=1000079611
↑この記事の元になったインタビューはこちら↓。
http://www.youtube.com/watch?v=iw1hA1SJY5g
「クイーンとしてパフォーマンスするんですか?」の後の「んーーーーー」が長い(笑)。そこ、迷うとこなんでしょうか。
上記のブライアンのインタビューは5月11日ですが、その後、5月23日にはロジャーも「The Queen Extravaganza」の宣伝インタビューでちょこっと触れています。
http://www.lonestar925.com/pages/boandjim.html?article=10147978
「でも(フレディの)ホログラムとじゃないよ(笑)」
の、ホログラム騒動(?)については別記事で書くつもりですが…近いうちに。
じゃあ、誰とやるんだい?という問題についてですが、バンクスの記事にある、アダム・ランバートはどうやら難しいようです。
雑誌「イン・ロック」の今月号のアダムのインタビューで、「(オリンピックのパフォーマンスは)英国籍の人じゃないとダメみたいだよ」と言ってます。
まあ、詳細は公式発表を待つことにして、ふと考えてみたんですよ。
♪ We are the champions, my friends
And we'll keep on fighting till the end
かつて、サッカーのワールドカップやその他のスポーツイベントのテレビ放送などで、何度、優勝者を讃えるシーンでこの曲が流されたことでしょう。
それが、「生」ですよ!
生チャンピオンですよ!
これが盛り上がらないわけがない。
閉会式で「生チャンピオン」が出来る!これぞまさに、イギリスだけに許された贅沢じゃありませんか。
スタジアム一丸となって、歌い、腕を振り、体を振り、アスリートたちの健闘を讃える図が目に浮かぶようです。
ボーカルが誰になるにせよ、その点は人材豊富なロックの国イギリスですもの心配はしてないわ!
あ、閉会式は、8月12日(日)です。日本時間だと13日の朝方、ですか。げ、月曜の。
みんな、盆休みを取る準備はいいか!
☆ ☆
さて、突然個人的なお話で恐縮なんですが…
実は、凛々さんが仕事をしていた会社が、このたび不況のあおりをくらって「解散」します。
つまり、凛々さんは堂々の失業確定であります。わぁい。
で、緊急にメシの種を新たに探さなければならない事態となっておりますので、ブログの更新など、この先が不透明な状態に陥っております。
…ブログどころか、人生が不透明だわい。
まあ、逆に新しいことを始めるチャンス、と思って前向きに捉えていますが、先のことはどうなるかまだ判りませんので、更新とかはさすがに合間合間のことになるかと思われます。
なにとぞご了承ください。
とかって、いきなりここが「中高年の仕事探しブログ」になったらびっくりよね。
まあそれはそれで、別な需要があるかもしれないけど…
って、別な需要過ぎます。
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