クイーン・カレンダー

●月表示の場合、最下段の予定が4つ以上表示されない不具合があるようです。
月表示から週表示にしていただくと、全部表示されますのでご了承ください。

●それぞれの予定をクリックして、左下の「詳細」をクリックすると、情報のソース元のリンクがあります。…なるべくあるよう、善処しております。

●最新の記事は、この下↓になります。

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2018年4月22日 (日)

動画祭り!

Taylorjourneysendov245

っていうか、ネタ溜めててごめんね。

●こちらの記事でご紹介した、

http://yuuki-rinrin.cocolog-nifty.com/blog/2017/05/post-79f9.html

ロジャー・テイラーのソロプロジェクト、「Journey's End」のショートムービーのフルバージョンが、レコード・ストア・デイのアナログ盤発売に合わせて Youtube で解禁になりました!

って、まだたったの1年前なのか…
なんか、日々はもの凄く早く過ぎて行くような気がするけど、同時にまだ1年なんだ…と感じるのは不思議な気持ちです。

Roger Taylor - Journey’s End (Full Length Version)

https://youtu.be/RRHHU3iniG0

何度観ても、「ロジャー、もうちょっと顔出ししていいのよ」と思わずにはいられないのは凛々さんだけでしょうか(反語)。


●クイーン英公式様が、今月初めに「Queen - Ballads」という、バラードの名曲ばかりを集めたPV集を発表しました。

https://youtu.be/jrk-xV3hfe8

Tracklist

A Winter's Tale - 0:00
All Dead All Dead - 4:16
Heaven For Everyone - 7:35
Let Me In Your Heart Again - 12:17
Love Of My Life - 16:57
My Melancholy Blues - 21:08
No-One But You - 25:01
Save Me - 29:34 Somebody To Love - 33:31
These Are The Days Of Our Lives - 38:39
Too Much Love Will Kill You - 42:49
White Queen (As It Began) - 46:46
Who Wants To Live Forever - 52:01
You Take My Breath Away - 56:08
You're My Best Friend - 1:01:20

ちょっと趣きは似てるんですが、「ラブソング縛り」だった「クイーン・フォーエヴァー Queen Forever」とはまた違ったチョイスの「バラード集」ですね。

ファンならずとも、これは結構ぐっと来ちゃう選曲じゃないですか?
ほんと、クイーンのバラードは名曲ぞろいですね♪

一方で、ガンガンのハードロックも名曲ぞろいなので(…っていうか、結局全部名曲だ!と言いたいワケで)、この感じで「ハードロック集」とかもぜひ、公式で編集して欲しいです♪


●2018年2月27日のクイーン+アダム・ランバート・アデレイド公演!

長尺でアップしてくださった方があるので貼り付け。

…なんかね、どうも前後の話で判断するに、1回フルコンサートでアップしたのが、「『ボヘミアン・ラプソディ』に対する著作権違反」でブロックされたらしいんですよ、この George Cervini さんという方。

なので、「ボヘミアン・ラプソディ」を抜いて再アップして、「GAGA」と「ラプソディ」だけ別動画にしています。

https://youtu.be/288jW9rCGDs

https://youtu.be/npA9b43hrNQ

あの、確証はないんですけど、権利者主張したのってたぶんクイーン公式じゃないですよね。例の「Believe Music」じゃないかなぁと踏んでるんですが…あくまで凛々さんの想像ですが。

ここ、なんかあちこちで聞く悪名高いとこで、Youtube の著作権のフィルタリングシステムのデータベースに、自分が権利を持つ曲、として勝手にいろいろ登録している、らしいんですよ。

以前、QALのロック・イン・リオの時に、ロック・イン・リオの「公式が」、フルコンサートをアップしたのにブロックされたのも、ここが権利者を主張したせいです。
おかしな話でしょ?公式がアップしたのに。

あちこちで散々そういうことしてるのに、Youtube が著作権を自己申告制にしてチェック体制も十分でないために、未だにのさばっているようです。

動画アップしてくださる方の多くも、決して著作権を持っててアップしているわけではないので抗議が出来ない、という弱みがあるわけじゃないですか。

クイーン公式が抗議してくれればいいのかもしれませんが、クイーン公式が著作権を主張する前例を作ってしまうと、ファンメイドでアップされてるものも黙認しづらくなるという問題も、あるかもしれません。

権利問題ってほんとに難しいです。


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2018年4月18日 (水)

「THE QUEEN DAY Vol.4」レポ

Dscn0297

Happy Queen Day!

…ごめん、1日遅れた。

ということで、4月14日土曜日に羽田で開催された四年目の「The Queen Day」、行ってまいりました。

Dscn0296

凛々さん確か去年行けてないので、3回目の羽田「TIAT SKY HALL」です。
入場は整理番号順。

(なお、この「整理番号」は、おそらくチケット「買った順」かと思われますので、良いお席をご希望の方は、クイーンデイのチケットは

発売と同時に

速攻で買った方が、いいですよ)

クイーンデイ構成・MC担当の石角隆行氏によれば、今年は4回目にして!ついに!初めて!チケットが

完売!(キラキラ)

したそうです。やったねーー。
(というか、今まで完売してなかったのか…笑)

今年はアルバム「ジャズ JAZZ」発売40周年ということで、そのあたりに特化したイベント、

http://cittaworks.com/queen/

とのことでしたが、ふたを開けてみれば、特にトークセッションはピンポイントにそこだけ、ということはなかったです。

Dscn0298

まず始めに石角氏の予備知識的「(「JAZZ」が発売された)1978年はこんな年だったよ」コーナー。

…ああ、そうだよ、あの年はパンクが滅んでサタデーナイトがフィーバーした年だよ。

ビージーズがフィーバーフィーバーしてた時に、クイーンは、い~~~ぶらひ~~~~んむっ!とか歌ってたんですよ、まったくどうかしてますね(←誉めている)。

個人的に「ジャズ」はボリュームがあってバラエティに富んでて大好きなんですが、そのボリュームゆえに、ロジャーなんかは盛り込み過ぎてまとまりがなくて嫌いなんてことを言ってますね。

「ジャズ」のジャケットは、ベルリンの壁に貼ってあった日本人デザイナーのポスターのパク…無許可パスティーシュという裏ネタも。

Dscn0300

予習の後は、「8ビートギャグ」のシマあつこさん登壇。こちらでも書いたんですが、

http://yuuki-rinrin.cocolog-nifty.com/blog/2018/02/jazz40the-queen.html

元々「8ビートギャグ」は音楽誌「音楽専科」に連載されていたものですが、新作単行本は「ミュージックライフ」のシンコーミュージックさんから出版された栄枯盛衰。

シマさんがミュージシャンを使ったギャグ漫画を描くようになったいきさつとか、思い出などのトークに花が咲きました。洋楽黄金期だったからねい、70年代80年代。
ミュージシャン本人に怒られたりすることは滅多になかったそうで、逆にジャケットに描いてくれと言われたことも。

凛々さんも、満を持して会場にて「麗しき70年代ロック・スター伝説 8ビートギャグ リターンズ」を購入させていただいてびっくりしたんですが、シマあつこさん、「音楽専科」で描いてた頃、漫画家の横山まさみち氏のプロダクションでアシスタントしてたんですって!

さ、作風があまりにも違い過ぎませんか…(笑)

トークの後、クイーンメンバーを似顔絵をその場で早描き!これがささっと、ほんとに早い!
まず最初にジョンを描いたのは、「みんな絶対フレディを予想するからあえて外そう」とのことでジョン(笑)。2枚目に、お待たせしましたフレディ。

なんと、掟破りの客席全員での大ジャンケン大会となり、ジョンとフレディはめでたくジャンケン覇者の元に嫁入りいたしました。
凛々さんはいずれも2回戦くらいで敗退しました。がっでむ。

客席参加ってこのイベントでは初めてだったし、凄く盛り上がりましたよ!

次に登壇したのは、クイーンの(日本での)ワーナー・パイオニア時代の担当ディレクター、松林天平さん。「Now I'm Here」に、「誘惑のロックンロール」という邦題を付けた、

犯人ですっ!おまわりさんこの人です!

今現在、「Now I'm Here」は「ナウ・アイム・ヒア」なんですが、やっぱり70年代当時は、ラジオで曲が掛かる時に、英語のタイトルよりも日本語のタイトルの方が覚えてもらいやすいから、という風潮だったので、シングルカットされる曲にはたいてい、日本独自の、独自路線すぎる邦題が付くのが常でした。まあ、そういう「時代」でした。

松林さんのクイーンのメンバーの印象としては、フレディはやはり一人だけ独特の雰囲気で、そして時間に遅れる、集合に現れない(笑)。小柄で華奢で手も顔も小さいのに、顔の中のそれぞれのパーツはデカい。鼻もデカい口もデカい歯もデカい!

判る。大きくうなずく客席一同。

ブライアンは意外と気さくで、誰に対しても分け隔てのない人。でも靴下の親指に穴が空いていたりする(笑)。そういうのを気にしない人なんだろうな、と。それも、判る。大きくうなずく以下同文。

ロジャーは好奇心旺盛なのか、移動の車の中から立ち食いのカレー屋を見つけて

「食べたい」

おいおいおい。ホテルに着いてからいったん戻って、東京パトロールのボディガードさんとロジャーと松林さんの3人で、ガード下の立ち食いカレーを食したという、謎エピソード。よくぞ追っ掛けファンに見つからなかった!

ジョンとは音楽の話をしていて、ボズ・スキャッグスの曲の凄く細かいところを指摘して来て、後でレコード聴きなおしてみたらジョンが言った通りで舌を巻いたとか。
ファンクが好きで、クイーンの音楽の幅を広げるのに多大な貢献をしたと思う、とのこと。

あと、なぜかフレディのパーソナルアシスタントのポール・プレンターの悪口…もとい、思い出が語られてました。

「This is Paul」

と電話が掛かって来ると、フレディのスケジュールに関して、何か無茶な変更があるという合図で、「来たよディスイズポール!」と、恐れられていたそうです(笑)。

なお、フレディの伝記映画にもポール・プレンター、出て来ます。演じるのは「ダウントン・アビー」のトム・ブランソン役、アレン・リーチです。

http://yuuki-rinrin.cocolog-nifty.com/blog/2017/09/post-0961.html

さあ、「This is Paul」は炸裂するのでしょうか!楽しみですね!

それと、楽しい(?)お話としては、例の長谷部宏さん撮影の「Live Killers」のジャケット写真。実は、

ブライアンだけつぎはぎである、と!

第2回(2016年)のクイーンデイの時に、

http://yuuki-rinrin.cocolog-nifty.com/blog/2016/04/70the-queen-day.html

長谷部さんが「あいつら、撮るの忘れて帰っちゃうんだよ」とグチっていた、2回ほど忘れられてやっと撮影したというジャケ写でしたが、なんと、元の写真はブライアンだけ、後ろを向いちゃってるんだそうです!それで、別の写真から、ブライアンだけ切り張りしたと!

ええええ!

それで、通常だったら摩天楼のようにデカいブライアンが、「Live Killers」のジャケ写ではいやに小さいんだそうです。

Livekillers

ああ、その間の悪さがまさにブライアン・クォリティ。

あと「シー・ホワット・ア・フール・アイヴ・ビーン See What a Fool I've Been」が日本では結局未発表、と言ってましたが、出てますよね、2011年発売のユニバーサル・ミュージック・ジャパンの「クイーンII QUEEN II」 <リミテッド・エディション>のボーナスディスクに入ってますね。

その前、EMIの時代にも、1992年に出た「CDシングルボックス」の中に入ってます。

Dscn0310

だから、「ワーナー・パイオニアの時代には、出てない」、ということで、ね。

それにしても、ワーナーさんが用意した邦題が「ひとりぼっちの叫び」(笑)。幻の邦題。幻のままにしておこうそうしよう。

Dscn0302

でもって第二部!GUEENさんのライブです!
「ジャズ」特集ということで、ほらほら、みんな大好き革よ、革!(笑)

いきなり「い~~~ぶらひぃぃぃぃ~む」とか歌われた時にはどうしようかと。

でもって、すいません、セットリストが判らない。
いえ、実はいつものようにメモ用に録音してた…はずが、操作ミスでまったく取れてなかったので、ここまでの記事も、全部凛々さんの記憶だけで書いてますっ!なんか間違ってたらすいません!

ロジャーの人(笑)が今回から代わったそうなんですが、相変わらず演奏は上手いんです。個人的には、演奏に関してはやはり日本のクイーンのトリビュートバンドでは最高に上手いんじゃないかなーと思います。音圧が違うもの。

そしてフレディ波多江さんのトークの絶妙さね。

今回は「ジャズ」から数曲と、お約束曲の数々でしたが、5月5日に渋谷のTSUTAYA O-EASTで、なんと

アルバム「ジャズ」を全曲プレイする!

と高らかに宣言されています!「ジャズ」全部っていうと、あーんな曲やこーんな曲も!

ご都合のつく方はぜひ!

https://goo.gl/2vDTcc

Dscn0305

んで、会場でもらったチラシ。
「MUSIC LIFE CLUB」さんと、
http://yuuki-rinrin.cocolog-nifty.com/blog/2018/03/post-3b0d.html

「God Save The Queen」さん来日ツアーと、
http://yuuki-rinrin.cocolog-nifty.com/blog/2018/02/god-save-the-qu.html

上記のGUEENさんのゴールデンリサイタル2018「ズージャ」。

Dscn0308

貴公子時代の4人のポストカードもオマケにいただいて、今年も大満足な、「The Queen Day」でした!

ああ、長々とすいません。録音出来てればさくっとそれ上げて終わったものをっ!(笑)


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2018年4月 7日 (土)

フレ「ティー」・マーキュリーさん到着!

Dscn0290

はい!こちらの記事でご紹介しました、

http://yuuki-rinrin.cocolog-nifty.com/blog/2018/03/post-1c0b.html

The Teabookさんの「Fred TEA Mercury - Organic Bohemian Raspberry」が、我が家に到着しましたよー。

Fred TEA Mercury - Organic Bohemian Raspberry
20 Pack (LGBQTEA: Freddie Mercury)
https://t.co/pbVe3m6rOA

100 Pack (LGBQTEA: Freddie Mercury)
https://goo.gl/ZCrjdU

3月28日に発送案内があって、到着は4月7日。
だいたい10日くらい、というところでしょうか。
アメリカからの普通郵便にしては頑張った!
(と思う)

それが、レターパックみたいな厚紙の封筒に、外箱どころか、ビニール包装すらもなくて、ほんとにそのまんまティーバッグどさっと40個、バラで入ってました(笑)。アメリカらしいおーざっぱさ、嫌いじゃない。

厚紙の封筒を開けた時に、ほわんと甘いベリーの香り。

それと、全然予想してなかったティーバッグの外袋のイラストが、A4版サイズで入ってました!
あ!そうか、「初版(First Printing)」ってもしやコレのことなのか!

Dscn0288

(↑ほんとに、このまんまコレが厚紙封筒に入っていたもののすべて。納品書すらないんだぜい)

っていうか、図版入ってるって書いてあったかなぁ?
図版の解説はあったけど、それはてっきり、ティーバッグのアートデザインの話だと思い込んでました。

でもまあ、予想してないものが同封されてるって、嬉しいもの。「あら?まあ」って感じでちょっとほっこりしました。
マンガチックで可愛いし、額に入れて飾ってあげてもよろしくてよ(なぜ上から目線)。

さて、肝心のお味の方です。
さっそくお湯を沸かして、ひとつ飲んでみましたよ。

Dscn0291

んー、ローズヒップ、ハイビスカスの甘みと酸味、それにカモミールティーの香り。
ベリー類の香りはカモミールの香りの後ろにいる感じです。

改めて販売サイトを見ると、

ローズヒップ、ハイビスカス、カモミール、ルイボス茶、自然香料、ブルーベリー・ラズベリー・ブラックベリーのドライパウダー

と、配合が書かれています。
で今頃気が付いたんだけど、「紅茶」ではなかった。これはいわゆる「ハーブティー」でした。紅茶のような赤い色合いはハイビスカスか。

このレシピだとノンカフェインなので、夜飲んでも安心。そこは嬉しいなぁ。仕事に疲れる日々、寝る前にのんびり飲むのもいいかもね。

他に、ユダヤ教的に清浄(kosher)、グルテンフリー、遺伝子組み換えでない、ヴィーガンオーケー、と各方面に気を配っているのがアメリカ的ですね。

実は凛々さん、カモミールティーがあまり好きではないので、配合見た時どうかな?とちょっとどきどきだったんですが、ベリーの香りでぎりぎりセーフな感じです。ああ良かった。ハイビスカスの酸っぱさが気になる人は加糖してもいいよね。

何個かカワイくラッピングして、お友達にもプレゼントしたい♪
可愛いラッピングの下から出て来るのはキング・オブ・胸毛…ロック。絶対ウケは取れると思う。

ウケ狙いか、自分。

いやいや、狙わんでどうする、こんな大ネタ。


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2018年4月 3日 (火)

BMGオフィシャル・シャツ爆誕!

いえまあタイトル通りなんですけど、我らがブライアン・メイ博士の唯一無二の相棒、「レッド・スペシャル」をコピーしたギターブランド、「ブライアン・メイ・ギター」から、この春オリジナルシャツが販売されます。

な、なんと、ブライアンが御自らデザインしたと!見よ、このドヤ顔!

Bmg_shirt_brian

さあ、みんなで着れば怖くない、博士のセンス!

真面目はハナシ、黒地にさまざまなBMGがプリント、っていうのはなかなかカワイイんじゃないでしょうか。さあ、レッド・スペシャルを探せ!レベル2!

ギターは弾けないけど、レッド・スペシャル可愛いよレッド・スペシャル、という方には嬉しいグッズ。着られるし。

正規発売は5月25日なんですが、今なら(4/5まで)プレオーダー中で定価45ポンドのところ、20%オフの39.50ポンド、さらに本国イギリス以外の国からのオーダーは32.92ポンドの大特価!

日本までの送料は30ポンドで合計62.92ポンド(1ポンド150円として約9500円)です。

https://t.co/vi6nveGjOL

…まあ、イギリスからの通販が半分くらい送料になっちゃうのは仕方ないよねぇ。今ポンドがそれほど高くないのが救いだねえ…

少なくとも4/6過ぎたら送料込み1万円を超えるので、欲しい方は今です今。

凛々さん、この「3月30日から1週間だけスペシャルプライス!」っていうのをうっかり見落としてまして、慌てて記事更新です(笑)。

間に合った?間に合ったね?ぜえぜえ。


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2018年3月29日 (木)

フレ「ティー」・マーキュリーさんの紅茶ターイム!

Fred_tea

ツイッターで「みわ(@queen_frema)」さんからいただいた情報です!

「The TeaBook」というカリフォルニアの紅茶とテイーブックの専門店が、「LGBTQ」の 「T」と 「tea」を掛けたダジャレで「LGBQ TEA」シリーズを出してるみたいで、その中に、

フレ「ティー」・マーキュリー - オーガニック・ボヘミアン・ラズベリー

というモノがあると!また、きっついダジャレだな(笑)。

Fred TEA Mercury - Organic Bohemian Raspberry
20 Pack (LGBQTEA: Freddie Mercury) 7.99ドル

https://t.co/pbVe3m6rOA

100 Pack (LGBQTEA: Freddie Mercury) 34.99ドル

https://goo.gl/ZCrjdU

日本までの送料は、安い方のUSPS(まあ、アメリカの公共郵便だよね)で13.54ドルでしたが、数とか重さで変わると思います。

えっとね、なんか、日本ではあまり馴染みがないですが、「Tea Book」って、判りやすく言うと、紅茶のティーバッグの「切手帳」みたいなもの。

ティーバッグのあの包装の部分のアートワークの、コレクターが、どうやらいるみたいなんですね。こんな感じ。

Teabook

飲んで美味しく、飲み終わった後も袋がコレクションになる、という。
凄い綺麗な装丁の本になっているものなどもあって、プレゼントにも定番のようです。

この「The TeaBook」という会社は、どうやらそういうティーブックとアートワークの専門店みたいですね。

一応、フレ「ティー」・マーキュリー の「ボヘミアン・ラズベリー」は、ブルーベリー、ラズベリー、ブラックベリーをブレンドしてあるようで、有機栽培でヴィーガンにも安心(笑)。

ワートワークはアーロン・ロドリゲス Aaron Rodriquez さん。
そんなわけでコレクターズアイテムなので、堂々「初版(First Printing)」と明記してあるのが誇り高い(笑)。

そして、売り上げの10%は「マーキュリー・フェニックス・トラスト」に寄付されますとのこと!あら素敵。ソレ言われると買いやすい(笑)。

凛々さん、いつもの「人柱」精神で試しに20パックを2個買ってみたんですが、27日にポチって、28日に発送案内が来ました。お手続きは迅速です。問題は郵便です(笑)。ここからいつ到着するかがお楽しみ。待て続報。

あ、20×2個買ってUSPS便で、込み込みだいたい3500円くらいでした、ご参考まで。

いやー、これ来たら一人でしんみり飲むより何人かでバカ盛り上がりしたいよねぇ…ってことで、会社に持ってって配りたい誘惑に物凄ーく駆られている現在。

「みわ」さん、楽しい情報ありがとうございました!


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2018年3月28日 (水)

フレディ映画、公開日前倒し!

Yang

ここに来ても個人的にはまだ密かに「お蔵入り」におびえる映画「Bohemian Rhapsody」ですが、2018年12月25日全米公開だった予定が、2018年11月2日に公開日前倒しになりました!

amassさんのニュースにもありますが、配給の20世紀フォックスが、いくつかの映画の公開日を入れ替えた模様です。

…まあ、冷静に考えると、アメリカでのクリスマス休暇向け映画群から外れた、とも考えられますが(笑)、あんまし深くは考えまい。

念のためIMDb(インターネット・ムービー・データベース)を確認しに行きましたところが、

https://goo.gl/ygoL2A

公開日もなんですが、前回見た時よりも、Full Cast & Crew が増えていることを発見!でもって、

ファルーク役!

Faroukh

Adam Rauf アダム・ラウフ君!きゃぁぁぁ、カワイイカワイイ♪公開日のことなんか一瞬で吹っ飛んだくらいカワイイ!可愛いは正義。

偶然にも腕組んでるポートレートが、あのセント・ピーターズ時代のフレディがスポーツ大会のカップを前にしてる写真とポーズそっくりじゃないですかぁ?凛々さん思わずうるうる。

さらにボミ・パパ!Ace Bhatti エース・バッティさん。

Bomibulsara

濃ゆい。ああ、なんて濃ゆい一家。
しかしお若い俳優さんなので、やはりボミ・パパ、ジャー・ママはフレディ幼少期、「ファルーク」の時代だけのご出演っぽい?それともびっくりの特殊メイク?CG?(笑)

他にも前回見た時にはなかったボブ・ゲルドフさんとかマックさんとかケニー・エヴェレットさんとかの、「名前のある人」の配役も追加になってますので、詳しくはこちらへ!

http://www.imdb.com/title/tt1727824/fullcredits?ref_=tt_cl_sm#cast

ちょっとびっくりしたのが「Larry Mullen Jr. 」って、U2のラリー・マレン・ジュニアだよね?ライブ・エイドでからむのかなぁ?

なーんて、キャスト一覧見てるだけで夢は枯野を駆け巡る~~~♪
「歌うロシア兵士」とか、感動しかしなさそうな予感!

…しかし相変わらずマイク・マイヤーズだけ役名が空欄になっているのはなぜだ(笑)。なぜでもいいけど別に(笑)。

あと、なんとなくブライアンがカメオ出演しそうな微妙な空気も?
だってブライアン、インスタグラムに髪の毛押さえるネットみたいなのを被った写真をアップして、すぐ削除したんだもん!

あのネット被ってたってことは、かつら被ったってことよね?ね?

ヒッチコックよろしく、「ブライアンを探せ!レベル25!」みたいになっても楽しいなぁ。探し出すまで何度でも見に行こう!的な。
(しかしあの髪を封印されたとなると、デカさしか探す手段がないので意外と難問)

あ、でね、トップ画像なんですけど、なんせ今まで映画関係でリークされてた写真がヒゲ時代ばっかりだったじゃないですか。だもんで凛々さん、「よもや貴公子時代、やらないんじゃないでしょうね…」とめっちゃ心配していた貴公子時代の画像!

あった、あったよロンゲ時代!

Yang2

いやそりゃ、なきゃおかしいよねぇ、タイトルの「ボヘミアン・ラプソディ」ヒットかましたのだって、貴公子時代だもんね!

それにしても…ラミさん(&グウィルさん)、ほんっっっと凄くない?
パッと見、フレディとブライアンのレア写真にしか、見えないんだけどっ!注釈付いてなかったら見逃すレベル。
ああっ!もうほんと、日本公開までは死ねない!

みんな!先が見えないご時世だけど、頑張って日々を生きよう!

(↑興奮のあまりハナシが壮大になっている)


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2018年3月21日 (水)

穏やかな優しい夜を。

えっと、まだ記事にしてなかったニュース。
今月がまた更新亀ですいませんー。

●まず、こちらの記事など、何度か話題になってます

http://yuuki-rinrin.cocolog-nifty.com/blog/2017/12/post-26ae.html

「MUSIC LIFE CLUB」が、ニュースメールの配信を始めました。

けっこうな濃ゆい内容です(笑)。
クイーンファンだけでなく、「あの時代」ですからねー。無料ですので登録してソンはないですぜ、だんな。

なお、4月14日には公式サイトもオープンするそうです。
「MUSIC LIFE」さんはなにしろ過去の財産がいっぱいあるんだから、どんどん放出して楽しませていただきたいですよね!

聞いたハナシなんですが(確か情報源は勝手にイギリス特派員のケイトさん)、70年代くらいだとまだ本国イギリスでもクイーンに関するカラー写真の充実した雑誌記事とかそんなになかった時代なので、あの頃の日本の音楽雑誌って現在の本国クイーンファンには一種の「お宝」らしいですよ。


●「ロッキング・オン」の4月号で、レッド・ツェッペリンの結成50周年を記念した過去記事のジミー・ペイジさんのQ&Aを特集しているそうなんですが、その「Q」の中に、なぜかブライアンの質問もありまして。

----------引用、ここから----------

Q:“ブラック・ドッグ”の弾き方を教えてください。ずっと悩んでいます。ー ブライアン・メイ(クイーン)

A:ブライアンの質問となったら、これは答えなきゃね! “ブラック・ドッグ”のコードはなんだっけ? Aで始まって、それからなんとなくEになっていくんだけど、フレーズをいろいろ重ねていく間にAに戻っていく3連符とかも出てくるんだよ。だから、ちょっと難しいんだよね。この曲のカウントの仕方がわかってないとうまくいかないんだ。

----------引用、ここまで----------

(爆笑)

ジミー・ペイジに「ギターの弾き方教えてーーー」ってねだるブライアン・メイ、プライスレス。これだけでご飯3杯はイケる。

眉間に皺寄せて固まったまま「ずっと悩んでる」ブライアンの図も容易に想像できて可笑しいんですが、それよりもペイジさん、これ、答えになってないような、気が。

「Aで始まって、それからなんとなくEになっていく」

その「なんとなく」のとこをききたいんではないかと(笑)。

結論としては、「この曲のカウントの仕方を理解せよ」ということでよろしいか。ブライアン理数系だから、そういう感じにかちっと明確に答えてあげないと…

この後、ブライアンが果たして「ブラック・ドッグ」を弾けるようになったのか、興味は尽きないところです。
なお、ブライアンを悩ませた三連符入りのギターリフはこちら。ででで でで でんでん♪

https://youtu.be/6tlSx0jkuLM


●ブライアンが、3月14日に亡くなったスティーヴン・ホーキング博士を追悼し、想いをしたためています。

https://brianmay.com/brian/brianssb/brianssbmar18b.html#10

ホーキング博士は実質ブライアン主催の「天文学と芸術の祭典」Starmus Festivalの執行委員も務めており、何度かパネルディスカッションにも登壇されてました。

Starmus の公式サイトでも、ホーキング博士を偲ぶ映像がアップされています。

https://www.starmus.com/

https://youtu.be/Yt--6HTDcqE

スティーヴン・タイラー、ブライアン・メイら、スティーヴン・ホーキング博士を追悼
https://www.barks.jp/news/?id=1000152938

このホーキング博士の死去のニュースが日本を駆け巡った時、ブライアン的にはまだおそらく寝ているなー、という時間だったので(←把握しきってるツイッターの民)、クイーンクラスタがみんな、目が覚めてニュースを知った時、ブライアンがどんなに悲しむだろう、大丈夫だろうか、とその心情を思って祈るように心配していたのが忘れられません。

誰かの命が消える時、もちろん亡くなったその方にとっての悲劇であるのと同時に、残された者、その人を愛し信じ共に歩んで来た人たちすべてにとって、それは何重にも耐えがたい悲劇で、だから、残された者がきちんと受け止めて立ち上がれるまでになるように、直接的な関わりのない私たちのような者ですら、祈り、願い、心を砕く、それが、「追悼」の意味なんじゃないかな…と何人も何人も、いいヤツばかりを見送った地球の反対側のひとりは、ぼんやりと思うのです。

逝ってしまった人たちに、平安を。
そして今も地上に住まう者たちにも、穏やかな優しい夜を。

Stephenhawking


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2018年3月 9日 (金)

ルーファスの誕生日と夏ツアー

Rufustigerlilyanddad

去年もなぜか一日遅れだったんですけど、

http://yuuki-rinrin.cocolog-nifty.com/blog/2017/03/post-090b.html

Happy birthday, Rufus!

ってことで、昨日、3月8日はロジャー・テイラー自慢のご子息、ルーファス・タイガー・テイラーさんの、27歳のお誕生日でした。

物凄いキャリア積んでるからうっかり忘れるけど、まだ27歳なんだよなー。
年上のおにーさまやおじさまたちに可愛がれられまくってますね、嬉しいですね。

これからも、悠々と、のびのびと、ルーファスがしたいことを存分にできますように!陰ながらお祈りしております。

…いやー、陰から祈ることがあっちこっちいっぱいあってだな(笑)。

んで、ルーファス在籍のザ・ダークネスが、先日…おとといか、おととい6日に、グラスゴーのフェスに出るよー、という告知をしていたのですが。

はい?

なんかとっても見慣れたロゴがどどーん。

ということで凛々さん、6~7月にイギリス・グラスゴーで開催される「TRNSMT Festival」の7月6日のヘッドライナーがクイーン+アダム・ランバートである、というニュースを、なぜかダークネスのツイートで知る(笑)。

ヘッドライナーってオーラスでしょ?
もういっそ、最後はQALとダークネスと、混ざってなんかやればいいのに!
「We Will Rock You」→「We Are the Champions」の大団円、みんなで混ざってにぎにぎしくやればいいのに!デカい!音デカい!ああ、夢が広がりんぐ。

ついでなので、今まで英公式様が日程を小出しに小出しにして来てたクイーン+アダム・ランバートの、2018年夏のヨーロッパツアーの日程ページ、ルーファスの誕生日のイキオイでやっと作りました!どんなイキオイだ。ありがとうルーファス。

http://yuuki-rinrin.cocolog-nifty.com/blog/2018Europa.html

ツアー始まったらここにセットリストも加わります。

いやー、作ろう作ろうと思ってるハシから新しいライブ日程が入りまくって、なかなかタイミングがつかめずー。なんかモレてない?モレてないよね?

ってか、まだ増える?という心配の方が大きい(笑)。

QALはつい先日、オセアニアツアーが終わったばかりですが、きっと6月なんてあっという間に来る、と予言しておきます。カニカニ。

◆A Kind Of Magic - Adelaide Entertainment Centre 27th Feb 2018

https://youtu.be/tqvcGd4VdVs


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2018年2月21日 (水)

God Save The Queen、まさかの再来日!

Godsavethequeen

…いや、「まさかの」ってのも失礼だけども。
時期が時期だけに、思わず「そっちかい!」的な。

…えー、昨年9月に突如来日し、1ステージで嵐のように去って行った、アルゼンチンのクイーン・トリビュートバンド「God Save The Queen(本拠地南米では Dios Salve a la Reina)」が、なんと早くも再来日ですって!

昨年9月来日の時の、God Save The Queen についての記事はこちら。

http://yuuki-rinrin.cocolog-nifty.com/blog/2017/06/post-583d.html

中野サンプラザでのセットリストなど公演レポートはこちら。

http://yuuki-rinrin.cocolog-nifty.com/blog/2017/09/god-save-the-qu.html

昨年凛々さん、上記のレポ記事で「今回初来日ということで、正直こっちも「どんな感じだろ」と若干様子を窺ってた部分もあったと思うので、またぜひちょくちょく来ていただいて、おなじみのお約束に、ぜひどんどん拍車を掛けたいものだと思いました!」なんて書いてますが、

「ファンからの熱いリクエスト」

ってまさかコレのことじゃないだろうな(笑)。

しかも今回は、

ジャパン・ツアー

です!「ツアー」なんです!
今年は5月16日から4か所公演ですって!

■2018年5月16日(水)開場 18:15 開演 19:00

大阪・梅田クラブクアトロ(キャパ700)

スタンディング 6,900円 ※ドリンク代別途要

■2018年5月18日(金)開場 18:15 開演 19:00

広島・広島クラブクアトロ(キャパ700)

スタンディング 6,600円 ※ドリンク代別途要

■2018年5月20日(日)開場 17:00 開演 18:00

東京・日本青年館ホール(キャパ1249)

全席指定 7,560円

■2018年5月21日(月)開場 18:15 開演 19:00

仙台・SENDAI GIGS(キャパ1500)

全席指定 6,900円

 ☆      ☆

チケット代が全公演違うという謎!

でもって、チケット買えるとこ、公式facebookの説明読んでもちょっとよく判らないでしょ?
なもんでまとめました!主に自分のために!(笑)

Yahooチケット(東京・大阪・広島)
https://ticket.yahoo.co.jp/tour/00002813/

チケットぴあ(広島・仙台)
http://ticket-search.pia.jp/pia/search_all.do?kw=God%20Save%20The%20Queen

ローチケ(広島・仙台)
http://l-tike.com/search/?keyword=God%20Save%20The%20Queen

イープラス(仙台)
http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P0010163P0108P002229674P0050001P006001P0030002

とりあえず、今のところこんな感じで。
メインはYahooチケットみたいなんですけど、仙台だけなんかちょっと毛色が違う展開。

いやそれより何より仙台の「SENDAI GIGS」のキャパ1500人ってマジか。大丈夫なのか。埋まるのか。ちなみに去年の中野サンプラザはキャパ2222人!

なんか、仙台は東日本放送が主催に付いてるみたい。

http://www.khb-tv.co.jp/s001/010/Queen/index.html

ってことはテレビでも告知とかしちゃうのか(やってるのか?)。
さすがにテレビで宣伝したら大きいかなぁ…うーん、どうだろうね。せっかくだから埋まって欲しいなぁ。

ってことで東北・北海道エリア一円のみなさまーーー。ご都合つきましたらぜひぜひ仙台へ。月曜だけどっ!
去年のライブレポート見てくださればお判りの通り、さすがにレベルは高いです!お約束は全部あります!

クイーン+アダム・ランバート、来日はまだかぁぁぁ!のうっぷんを、ここで思いっきりぶつけよう!

…ってそれも God Save The Queen さんいい迷惑(笑)。


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2018年2月15日 (木)

「JAZZ」発売40周年記念「The Queen Day Vol.04」開催

2018_0414thequeenday_2

うわ、油断してた!
例年だったら3月初めに告知があった、日本記念日協会認定の「4月17日 クイーンの日(The Queen Day)」のイベントが、今年は早くも告知です!てーっきり3月になってからだと思ってた!

1975年4月17日クイーンが日本に第一歩を下ろした羽田で、2015年から行われている記念イベントが今年もめでたく開催決定です!

 MUSIC LIFE CLUB presents

 The Queen Day Vol.04

-JAZZ リリース 40周年記念-

公式サイトはこちら。
http://cittaworks.com/queen/

 ☆     ☆

2018年4月14日(土) OPEN 15:30 / START 16:00

TIAT SKY HALL(羽田空港国際線ターミナル4F)

前売 \4,320 / 当日\5,000 (各税込・ドリンク代¥600別)
自由席(入場整理番号あり)

オフィシャル先行発売(ぴあ/先着)
    2018年2月16日(金) 正午~2月22日(火) 23:59
    http://w.pia.jp/t/thequeenday

プレイガイド一般発売 2018年2月24日(土)

出演

ライブ:Gueen
トーク:松林天平(クイーンの2代目担当ディレクター)
    シマあつこ(漫画/8ビートギャグ作者)

MC&構成:石角隆行(クイーン評論家)

主催 : MUSIC LIFE CLUB / CITTA' WORKS
企画制作:CITTA' WORKS / 六角堂
協力:ユニバーサル ミュージック
   / シンコーミュージック・エンタテイメント

 ☆     ☆

過去記事で確認したわ。今年から、新たに主催に「MUSIC LIFE CLUB」さんが加わってます。まあ、元々協力関係ではありましたけどね。

ワーナーの松林さんって、「伝説のチャンピオン」「世界に捧ぐ」「愛という名の欲望」などなどの邦題を付けた、犯人の模様です!それだけでいろいろこみ上げるモノがあります!(笑)

また、シマあつこさんと言えば、「音楽専科」の「8ビートギャグ」で70年代当時のファンにはお馴染みですが、えっと、確か右側のサイドナビにアマゾンのリンク貼り付けてたと思うんですが、このほど新刊「麗しき70年代ロック・スター伝説 8ビートギャグ リターンズ」が、シンコーミュージックさんから2月26日に発売ということで、

Simaatuko_2

https://goo.gl/tzX2HQ

当日はサイン会も行われる予定とのことです!

…あの、どうでもいいんですがシンコーミュージックさん、在庫は余らすくらいの覚悟で余裕をもって持って来てくださいね!第二回の時の

http://yuuki-rinrin.cocolog-nifty.com/blog/2016/04/70the-queen-day.html

長谷部宏さんの写真集「日本を愛したロックスター」即売サイン会の時みたいに、行列半ばで売り切れとか、しないでくださいね!とにかく「QUEEN DAY」に来る人たち、

購買意欲異常に高いですからっ!(笑)

先行チケットはチケットぴあで明日の正午から発売ですが、チケットぴあさん、今、転売防止の一環で電話番号認証確認済でないとチケット買えませんので、まだの方は、慌てないように今日のうちにやっとくといいですよ!

https://t.pia.jp/

また続報などありましたら随時お知らせしますね。
とりあえずはれっつごーとぅ公式サイト!


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