クイーン・カレンダー

●月表示の場合、最下段の予定が4つ以上表示されない不具合があるようです。
月表示から週表示にしていただくと、全部表示されますのでご了承ください。

●それぞれの予定をクリックして、左下の「詳細」をクリックすると、情報のソース元のリンクがあります。…なるべくあるよう、善処しております。

●最新の記事は、この下↓になります。

|

2018年2月21日 (水)

God Save The Queen、まさかの再来日!

Godsavethequeen

…いや、「まさかの」ってのも失礼だけども。
時期が時期だけに、思わず「そっちかい!」的な。

…えー、昨年9月に突如来日し、1ステージで嵐のように去って行った、アルゼンチンのクイーン・トリビュートバンド「God Save The Queen(本拠地南米では Dios Salve a la Reina)」が、なんと早くも再来日ですって!

昨年9月来日の時の、God Save The Queen についての記事はこちら。

http://yuuki-rinrin.cocolog-nifty.com/blog/2017/06/post-583d.html

中野サンプラザでのセットリストなど公演レポートはこちら。

http://yuuki-rinrin.cocolog-nifty.com/blog/2017/09/god-save-the-qu.html

昨年凛々さん、上記のレポ記事で「今回初来日ということで、正直こっちも「どんな感じだろ」と若干様子を窺ってた部分もあったと思うので、またぜひちょくちょく来ていただいて、おなじみのお約束に、ぜひどんどん拍車を掛けたいものだと思いました!」なんて書いてますが、

「ファンからの熱いリクエスト」

ってまさかコレのことじゃないだろうな(笑)。

しかも今回は、

ジャパン・ツアー

です!「ツアー」なんです!
今年は5月16日から4か所公演ですって!

■2018年5月16日(水)開場 18:15 開演 19:00

大阪・梅田クラブクアトロ(キャパ700)

スタンディング 6,900円 ※ドリンク代別途要

■2018年5月18日(金)開場 18:15 開演 19:00

広島・広島クラブクアトロ(キャパ700)

スタンディング 6,600円 ※ドリンク代別途要

■2018年5月20日(日)開場 17:00 開演 18:00

東京・日本青年館ホール(キャパ1249)

全席指定 7,560円

■2018年5月21日(月)開場 18:15 開演 19:00

仙台・SENDAI GIGS(キャパ1500)

全席指定 6,900円

 ☆      ☆

チケット代が全公演違うという謎!

でもって、チケット買えるとこ、公式facebookの説明読んでもちょっとよく判らないでしょ?
なもんでまとめました!主に自分のために!(笑)

Yahooチケット(東京・大阪・広島)
https://ticket.yahoo.co.jp/tour/00002813/

チケットぴあ(広島・仙台)
http://ticket-search.pia.jp/pia/search_all.do?kw=God%20Save%20The%20Queen

ローチケ(広島・仙台)
http://l-tike.com/search/?keyword=God%20Save%20The%20Queen

イープラス(仙台)
http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P0010163P0108P002229674P0050001P006001P0030002

とりあえず、今のところこんな感じで。
メインはYahooチケットみたいなんですけど、仙台だけなんかちょっと毛色が違う展開。

いやそれより何より仙台の「SENDAI GIGS」のキャパ1500人ってマジか。大丈夫なのか。埋まるのか。ちなみに去年の中野サンプラザはキャパ2222人!

なんか、仙台は東日本放送が主催に付いてるみたい。

http://www.khb-tv.co.jp/s001/010/Queen/index.html

ってことはテレビでも告知とかしちゃうのか(やってるのか?)。
さすがにテレビで宣伝したら大きいかなぁ…うーん、どうだろうね。せっかくだから埋まって欲しいなぁ。

ってことで東北・北海道エリア一円のみなさまーーー。ご都合つきましたらぜひぜひ仙台へ。月曜だけどっ!
去年のライブレポート見てくださればお判りの通り、さすがにレベルは高いです!お約束は全部あります!

クイーン+アダム・ランバート、来日はまだかぁぁぁ!のうっぷんを、ここで思いっきりぶつけよう!

…ってそれも God Save The Queen さんいい迷惑(笑)。


拍手コメントにいただいたコメントは、ある日突然ブログ記事内でご紹介させていただくことがあります。ご了承ください♪

●ウェブベルマーク

https://www.webbellmark.jp/

東日本大震災での東北3県の被災学校に1日1回、1クリックで1円支援!スマホからでも参加できます。

●このブログはリンクフリーです。とくにご連絡なくてもおっけーでーす。リンクバナーが必要な場合は、下記をお使いくださいね。

(リンクバナーイラスト・Akiraさん。ありがとうございます)

|

2018年2月15日 (木)

「JAZZ」発売40周年記念「The Queen Day Vol.04」開催

2018_0414thequeenday_2

うわ、油断してた!
例年だったら3月初めに告知があった、日本記念日協会認定の「4月17日 クイーンの日(The Queen Day)」のイベントが、今年は早くも告知です!てーっきり3月になってからだと思ってた!

1975年4月17日クイーンが日本に第一歩を下ろした羽田で、2015年から行われている記念イベントが今年もめでたく開催決定です!

 MUSIC LIFE CLUB presents

 The Queen Day Vol.04

-JAZZ リリース 40周年記念-

公式サイトはこちら。
http://cittaworks.com/queen/

 ☆     ☆

2018年4月14日(土) OPEN 15:30 / START 16:00

TIAT SKY HALL(羽田空港国際線ターミナル4F)

前売 \4,320 / 当日\5,000 (各税込・ドリンク代¥600別)
自由席(入場整理番号あり)

オフィシャル先行発売(ぴあ/先着)
    2018年2月16日(金) 正午~2月22日(火) 23:59
    http://w.pia.jp/t/thequeenday

プレイガイド一般発売 2018年2月24日(土)

出演

ライブ:Gueen
トーク:松林天平(クイーンの2代目担当ディレクター)
    シマあつこ(漫画/8ビートギャグ作者)

MC&構成:石角隆行(クイーン評論家)

主催 : MUSIC LIFE CLUB / CITTA' WORKS
企画制作:CITTA' WORKS / 六角堂
協力:ユニバーサル ミュージック
   / シンコーミュージック・エンタテイメント

 ☆     ☆

過去記事で確認したわ。今年から、新たに主催に「MUSIC LIFE CLUB」さんが加わってます。まあ、元々協力関係ではありましたけどね。

ワーナーの松林さんって、「伝説のチャンピオン」「世界に捧ぐ」「愛という名の欲望」などなどの邦題を付けた、犯人の模様です!それだけでいろいろこみ上げるモノがあります!(笑)

また、シマあつこさんと言えば、「音楽専科」の「8ビートギャグ」で70年代当時のファンにはお馴染みですが、えっと、確か右側のサイドナビにアマゾンのリンク貼り付けてたと思うんですが、このほど新刊「麗しき70年代ロック・スター伝説 8ビートギャグ リターンズ」が、シンコーミュージックさんから2月26日に発売ということで、

Simaatuko_2

https://goo.gl/tzX2HQ

当日はサイン会も行われる予定とのことです!

…あの、どうでもいいんですがシンコーミュージックさん、在庫は余らすくらいの覚悟で余裕をもって持って来てくださいね!第二回の時の

http://yuuki-rinrin.cocolog-nifty.com/blog/2016/04/70the-queen-day.html

長谷部宏さんの写真集「日本を愛したロックスター」即売サイン会の時みたいに、行列半ばで売り切れとか、しないでくださいね!とにかく「QUEEN DAY」に来る人たち、

購買意欲異常に高いですからっ!(笑)

先行チケットはチケットぴあで明日の正午から発売ですが、チケットぴあさん、今、転売防止の一環で電話番号認証確認済でないとチケット買えませんので、まだの方は、慌てないように今日のうちにやっとくといいですよ!

https://t.pia.jp/

また続報などありましたら随時お知らせしますね。
とりあえずはれっつごーとぅ公式サイト!


拍手コメントにいただいたコメントは、ある日突然ブログ記事内でご紹介させていただくことがあります。ご了承ください♪

●ウェブベルマーク

https://www.webbellmark.jp/

東日本大震災での東北3県の被災学校に1日1回、1クリックで1円支援!スマホからでも参加できます。

●このブログはリンクフリーです。とくにご連絡なくてもおっけーでーす。リンクバナーが必要な場合は、下記をお使いくださいね。

(リンクバナーイラスト・Akiraさん。ありがとうございます)

|

2018年2月12日 (月)

A Kind of Magic:カシミラ・バルサラのコレクション

Dscn0344

フレディの妹、カシミラ・クック(旧姓バルサラ)さんのアールデコのバニティケースのコレクションを中心として、20~30年代のアールデコ、ジャズエイジの女性たちのライフスタイルとその美学を、宝石歴史家サラ・ヒュー・ウィリアムズが、ロンドンのアールデコ作品の取扱業者ピーター・エドワーズの協力を得てまとめた書籍が発売されました。

タイトルは

A Kind of Magic: Art Deco Vanity Cases
The Kashmira Bulsara Collection

https://goo.gl/E2298n

タイトルの「A Kind of Magic」は、そのクイーンの楽曲の作曲者ロジャー・テイラー氏から快く許可を得て付けられた、と前書きにあります。

前書きから。

Dscn0343

「これはアカデミックな論文や、終わりのない引用や参照や参考文献に満ちた博物館員によるカタログではありません。

これは、時代の魔法を浮かび上がらせる物語です。
同時に、自身の兄を心から誇りに思っている、元々収集趣味のなかったある一人の女性の、決意の物語です。

彼女の兄は、美しいものすべてのコレクター、素晴らしい美的感覚を持つ洗練されたアーティスト、そして非常に優れた音楽家でした。

彼女の兄は、フレディ・マーキュリーです。

宝石をちりばめエナメルで装飾されたケースは必然的な選択で、さらにフレディのあらゆる日本的なものすべてに対する愛情を思えば、カシミラのコレクションの一番最初の品が、ダイヤモンドとエナメルで日本のしだれ柳が描かれた、ラクローシュ製の凍った水晶のようなケースでなければならないのは、当然のことでした。」

Dscn0349

(文中にある、コレクションの最初の品)

カシミラさん、美しいものに対するフレディの愛情へのリスペクトというか、特別な想いのためにこのコレクションを始めたそうなんですが、現在この48個のバニティケースのコレクションは、ヴィクトリア&アルバート博物館に寄贈され、宝石ギャラリーのハイライトとして、いつでも楽しむことが出来るそうです。

Dscn0346

Dscn0347

こうして1冊に体系的にまとめられ、カシミラさんの想いが形になり、そしてそれを誰もが楽しめることで、美しいものが大好きなフレディもきっと喜んでいることでしょうね。

なお、この本の収益は、エイズ撲滅のため基金「マーキュリー・フェニックス・トラスト」に寄付されます。

昨年の11月にクイーン英公式さまの告知ツイートを見て、凛々さんびっくりして思わず即効でアマゾンで予約してしまったのですが、それが土曜日10日に届きました。…あら?発売前じゃありませんか?(笑)

なぜびっくりしたかというと、実は凛々さん、ヴィンテージのコンパクトケースのコレクターでもありまして、バニティケースにも馴染みがあり。
あらま!趣味が謎のシンクロ!と、ちょっと嬉しくなって思わずポチってしまったのです。衝動って怖い。

あ、バニティケースというのは、元々良家の子女はあまり外を出歩くことがなかったのが、第一次大戦後に女性の社会進出が増え、必然的に、化粧道具や鍵や小物などをまとめられる携帯用のケースが必要となり、より美しく発展したものです。いわば宝飾と、実用品の華麗なる融合(笑)。

書籍の前半は、10~30年代くらいのいわゆるアールデコの時代の上流の女性のライフスタイルやファッションなどの記事、

Dscn0345

そして後半がカシミラさんのコレクションの解説となっています。
中には日本の蒔絵の印籠も!

Dscn0348

そ、そうか、印籠もバニティケースには違いない!…のか?

…まだ前書きくらいしかちゃんと読んでないんですけどね(笑)。もう、本当に美しい美術書で、ぱらぱら見てるだけでもうっとりです。

蛇足ですいません。凛々さんのコレクションから、同じ年代のものだと、

Caranome

20年代のLanglois ラングロワの「CARA NOME」

Chained01 Chained02


20~30年代のチェーンドコンパクト



化粧用小物って、昔のものの方が断然素敵なんです、不思議なことに。…ただし、重い(笑)。金属製ですからねー。
カシミラさんのバニティケースも、すごく素敵だけど絶対恐ろしく重いはずです。殴れば護身にも使えて一石二鳥(笑)。

ああ、美しいって耐えることなのね。


拍手コメントにいただいたコメントは、ある日突然ブログ記事内でご紹介させていただくことがあります。ご了承ください♪

●ウェブベルマーク

https://www.webbellmark.jp/

東日本大震災での東北3県の被災学校に1日1回、1クリックで1円支援!スマホからでも参加できます。

●このブログはリンクフリーです。とくにご連絡なくてもおっけーでーす。リンクバナーが必要な場合は、下記をお使いくださいね。

(リンクバナーイラスト・Akiraさん。ありがとうございます)

|

2018年2月11日 (日)

「ロックTV!」放送200回記念スーパーセール

あの「クイーン+アダム・ランバート サマーソニック2014」のDVD出た時にシンガポールのインタビュー映像を放送してくださった、

http://yuuki-rinrin.cocolog-nifty.com/blog/2016/10/2014dvdblu-ray-.html

BSフジの「伊藤政則のロックTV!」が、このたびめでたく放送200回を迎えたとかで、お馴染みワードレコーズさんで記念のセールが開催中です!

2月11日(日)午前1時から2月19日(月)23時59分まで!

その割引幅があまりに凄くて思わず笑っちゃったので、実に久しぶりの、一日二回の更新となりました。

ワードレコーズさんで販売されているクイーン関係の作品は現在4作あります。

Summersonic


●クイーン+アダム・ランバート

ライヴ・イン・ジャパン サマーソニック2014

通常盤DVD 8,100円 → 5,670円など 10種各30%オフ

https://goo.gl/mAz5tt

https://youtu.be/WisbTIZUznA


Rainbow74 

●クイーン ライヴ・アット・ザ・レインボー ’74

通常盤DVD 4,860円 → 2,430円など 4種各50%オフ

https://goo.gl/P5XLuL

https://youtu.be/5bQlyDygns8


Tributeconcert_2

●フレディ・マーキュリー・トリビュート・コンサート
 エクステンデッド・ヴァージョン

通常盤3DVD 5,143円 → 515円など 2種各90%オフ

https://goo.gl/9853kX

https://youtu.be/UvM2Cmi-YRU


Thegreatpretender

●フレディ・マーキュリー神話 華麗なる生涯

通常盤DVD 4,093円 → 409円など 4種各90%オフ

https://goo.gl/nKu7JX

https://youtu.be/137THtXijE0

  ☆     ☆

400円とか500円とか、わ、私はいったい何を目にしてるんだ!自分の目が信じられなーーい。おーまいがーーー!

この価格だと、例え持ってたとしても布教用にもう1枚、とか思っちゃいますよねぇ。あーーーびっくりした。
もしまだ持ってない作品があるなら、これは絶対オトク!

クイーンの他にも、ストーンズやレインボウの作品も並んでますので、

https://t.co/tFiSpnQjnC

いろいろ聴きますという方も要チェックですね!

放送200回おめでとうございまーーーーす!
今後ともクイーン(とアダム)をよろしくお願いしまーーーーす!


拍手コメントにいただいたコメントは、ある日突然ブログ記事内でご紹介させていただくことがあります。ご了承ください♪

●ウェブベルマーク

https://www.webbellmark.jp/

東日本大震災での東北3県の被災学校に1日1回、1クリックで1円支援!スマホからでも参加できます。

●このブログはリンクフリーです。とくにご連絡なくてもおっけーでーす。リンクバナーが必要な場合は、下記をお使いくださいね。

(リンクバナーイラスト・Akiraさん。ありがとうございます)

|

スーパーボウルのスーパーなCM・2018

1976

2年前のこちらの記事

http://yuuki-rinrin.cocolog-nifty.com/blog/2016/02/cm-de54.html

でもご紹介しました通り、プロアメリカンフットボールリーグNFLの優勝決定戦「スーパーボウル」はその試合のみならず、国歌斉唱、ハーフタイムショーと、音楽業界的にも注目の大イベントなわけですが、

(今年の国歌斉唱はPINK姐さん、
 https://nfljapan.com/streaming/30209

 ハーフタイムショーはジャスティン・ティンバーレイクでした。
 https://nfljapan.com/streaming/30316 )

「勇気凛々」的にはその世界一高額なCM枠にクイーンが使われはしまいかと注目しておったわけでして。

●起亜自動車 Kia Motors

https://youtu.be/0YVbVXOjJv4

2年前の記事でも登場してたエアロスミスのスティーヴン・タイラー様(あんど「ドリーム・オン Dream On」。なんでいつも「ドリーム・オン」)ですが、こ、これはズルい!と思わず悶えるバック・トゥー・ザ・フューチャー。

若かりし顔の方はCG駆使らしいですが(当たり前だ!)、いや、さすがにかっこいいですよねー。このお方に関しては凛々さん、常時「様」付けで揺らがないわ。

それにしても、2年前といい今回といい、タイラー様ってなんかいつも、主に顔面で勝負してませんか…判るけど…

●Desert Financial Credit Union

https://youtu.be/CVK9PF8WD5I

なんかね、この「Desert Financial Credit Union」っていうローン会社、元の会社名が「Desert Schools Credit Union」っていって、学資の借入とか、奨学金融資とかやってたみたいなんですけど、会社名から「Schools」を取って新会社名になったんだそうです。

そこで、アリス・クーパーに最大のヒット曲「スクールズ・アウト School's Out」を歌わせたってことらしいです。

「スクールズはもうないんだよ!永久にな!」…いやそこまでごーかいにスクールズ捨てなくても…

●Ram Trucks

https://youtu.be/wvFb0W04HO8

お待たせしました、クイーンです。

ラム・トラックはクライスラーの商用車部門だそうです。アメリカで商用トラックっつったらタフで丈夫で質実剛健…ってことで、バイキングでしょうか。

荒くれ団体さんに真顔で髪振り乱して「ウィ・ウィル・ロック・ユー We Will Rock You -Fast-」を歌われるともう、平伏して道空けるしかない迫力。「ウェインズ・ワールド」と同じことしてるのに(笑)。

はるばる海を(トラック引っ張って)乗り越えてアメリカに上陸、ミネソタ州ミネアポリスに向かう途中、今夜のスポーツイベントがスーパーボウルのフィラデルフィア・イーグルス(PHI) vs. ニューイングランド・ペイトリオッツ(NE)と知り、ぐいんと道を引き返して会場に向かうのがお茶目です。

なお、なぜミネソタかというと、ミネソタはスカンジナビア系アメリカ人の中心地で、NFLフットボールチームの名前が「ミネソタ・バイキングス」だからだと思われます。ちなみにミネソタ・バイキングス、スーパーボウルで連敗中らしいです(笑)。な、殴り込みかっ!

使われている音源は、2016年発売の「オン・エア~BBCセッションズ」。
最後のフレディの「Ride on!」まで入ってるのが嬉しいですが、よく考えたらトラックのCMに大変ふさわしい、そのまんま文字通りの意味で。

前にこちらでも書いたんですが、

http://yuuki-rinrin.cocolog-nifty.com/blog/2016/10/bbc-ed5f.html

この「We Will Rock You」のファストヴァージョンって、ファン以外にはあんまり認知度が高くないみたいで逆にファンはびっくりしちゃうんですが、でもこんだけかっこいいしみんな知ってる曲だし、これは持ってきた人のアイデア勝ち、っていう気がしますよね、迫力あるし。

スーパーボウルの気合い入ったCMでクイーンの楽曲使われるのは、何度でも嬉しいことですね♪


拍手コメントにいただいたコメントは、ある日突然ブログ記事内でご紹介させていただくことがあります。ご了承ください♪

●ウェブベルマーク

https://www.webbellmark.jp/

東日本大震災での東北3県の被災学校に1日1回、1クリックで1円支援!スマホからでも参加できます。

●このブログはリンクフリーです。とくにご連絡なくてもおっけーでーす。リンクバナーが必要な場合は、下記をお使いくださいね。

(リンクバナーイラスト・Akiraさん。ありがとうございます)

|

2018年2月 9日 (金)

クイーン「Under Review 1973-1980」追加上映

Dvdqueenunderreview19731980

こちらの記事でご紹介した、

http://yuuki-rinrin.cocolog-nifty.com/blog/2018/01/post-68cc.html

ミュージック・エア・シネマ at 楽器カフェ

クイーンの「Under Review 1973-1980」上映会

ですが、

ってことで、なんとなんと、全日ソールドアウトしたため、急遽追加上映です!やっふーーーーい!

http://airrsv.net/gakki-cafe/calendar/menuDetail/?schdlId=T00089AF72

2018/02/13(火) 19:30 ~ 21:00

会場:18時30分 開演:19時00分
入場料:1,000円+1ドリンク(500円)

なお、さっき確認しましたところ、最終日02/15(木)分のチケットも、キャンセルがあったのか若干お席があるようです!

https://airrsv.net/gakki-cafe/calendar/menuDetail/?schdlId=T00087413C

ふっふっふ…ここの上映イベントで、全日ソールドして追加日が出たのなんて初めて見たよ…

さっすがクイーンは違うねっ!

(手前味噌絶賛発酵中)

いえ真面目なハナシ、凛々さん何度もくどいってほど言ってるんですが、どちら様のイベントであれ、「クイーンは客の入りが違う」と思ってもらえれば、今後もいろいろ継続して企画してもらえることも期待できます!

ご都合のつく方はぜひお運びくださいね♪

あと、オセアニアツアースタートを来週末に控えたこの時期に来て、いきなりこの夏のQALヨーロッパツアーが続々公式発表になっています。

https://t.co/OeivLVA5X2

この連休中に、まとめた記事にしたいなーとは思ってるんですが…ああもう、毎度毎度、

なんだってそう、日程を小出しにして来るんだ!

と、天を仰ぐぜ。
どこで区切りをつけたらいいのか、どこでまとめたらいいのか暗中模索五里霧中発展途上な「勇気凛々」でございます。公式のイケズ。


拍手コメントにいただいたコメントは、ある日突然ブログ記事内でご紹介させていただくことがあります。ご了承ください♪

●ウェブベルマーク

https://www.webbellmark.jp/

東日本大震災での東北3県の被災学校に1日1回、1クリックで1円支援!スマホからでも参加できます。

●このブログはリンクフリーです。とくにご連絡なくてもおっけーでーす。リンクバナーが必要な場合は、下記をお使いくださいね。

(リンクバナーイラスト・Akiraさん。ありがとうございます)

|

2018年2月 1日 (木)

「ベストヒットUSA」クイーン&T.レックス特集

あ、なんか「ベストヒットUSA」でクイーン観るの久しぶり(笑)。

ってことで、突然クイーン&T.レックス特集だそうです!
2月7日(水)11:30~11:54 BS朝日にて。

http://www.bs-asahi.co.jp/usa/

----引用ここから----

70年代英国ロック特集をお送りします。
1組目はクイーン!「We Are The Champions」や
「We Will Rock You」が収録された傑作『世界に捧ぐ』のリリースから40年!
アルバム制作秘話を語る、生前のフレディ・マーキュリーの映像が到着!

2組目は、マーク・ボラン率いるグラムロック・バンド、T.レックス!
あのリンゴ・スターが監督した映画作品から、絶頂期のライブをオンエア!

----引用ここまで----

「世界に捧ぐ News Of The World」発売40周年は昨年だったので、嬉しいけどなぜに今頃突然に?と、ちょっと困惑。

QALステージにフランクが躍り出て「げっだん目黒」がプラナリア状態になったり(なんだそりゃ)、突如マーベルとコラボしたりと(も、もしかしてこれは「20世紀フォックスつながり」!つまり、ざっくり言えばフレディのおかげ!)昨年こそ、お祭り状態でしたのに。時差か?時差なのか?

Xmen

http://amass.jp/96467/

昨年出た「世界に捧ぐ」40周年記念スーパー・デラックス・エディション

http://yuuki-rinrin.cocolog-nifty.com/blog/2017/10/post-3d88.html

の時にやってくれたらタイムリーだったのにね???謎は深まる。
フレディの歌う「オール・デッド All Dead, All Dead」のハチワレにゃんこの大冒険PVだって、

http://yuuki-rinrin.cocolog-nifty.com/blog/2017/10/all-dead-all-de.html

テレビで放送してくれたら、そりゃもう狂喜乱舞したのにー。

もしかしてスーパー・デラックスなヤツ、あんまり売れなかったのかなぁ…テコ入れかなぁ…なーーーんて世知辛いことをヤらしく考えてしまった凛々さんをどうか許してください許してくださいってば。

いやいや、たとえどんな理由であろうとも!クイーンがテレビで特集されるのはありがたし!CS以外では久しぶりですもんねー。

やはり定期的に公共の電波には乗っといていただかなければ!

ああ、うにさん営業頑張って!

「ベストヒットUSA」はBS朝日の他、

朝日放送(ABC) 日曜 深夜2時55分
東京メトロポリタンテレビジョン(TOKYO-MX)  水曜 夜11時00分(MX2チャンネル)
千葉テレビ放送(CTC) 土曜 夜11時30分

でも放送がありますので要チェック!

フレディのインタビュー映像なんて、たとえそれが既知のものだとしたってテレビで流れれば改めて慶びもひとしお。しかも77年モノのフレディだから、

絶対カワイイに決まってる。


拍手コメントにいただいたコメントは、ある日突然ブログ記事内でご紹介させていただくことがあります。ご了承ください♪

●ウェブベルマーク

https://www.webbellmark.jp/

東日本大震災での東北3県の被災学校に1日1回、1クリックで1円支援!スマホからでも参加できます。

●このブログはリンクフリーです。とくにご連絡なくてもおっけーでーす。リンクバナーが必要な場合は、下記をお使いくださいね。

(リンクバナーイラスト・Akiraさん。ありがとうございます)

|

2018年1月31日 (水)

「ボヘミアン・ラプソディ」撮影終了

22280081_159730234617051_2925861249

だってほら、なにしろ最初の映画化のハナシからもう10年以上でしょう。
沸いては消えるフレディ伝記映画の話題に、凛々さんを含めた多くのファンは、はいはい、伝記映画伝記映画、もういいから、

クランクアップしたら、教えてください…

と半ば投げやりになっていたわけですよ。

http://yuuki-rinrin.cocolog-nifty.com/blog/2016/11/16-103e.html

あまりに紆余曲折したので去年撮影に入った、と言われてもすっかり染みついた疑心暗鬼。まーだ心のどこかでほんとに完成するんだべか、公開になるんだべかと思っていましたところが。

(ちょうど「ボヘミアン・ラプソディ」の撮影を終えた。寂しい。
あらゆる瞬間が、悦びだった。
あらゆる日々が、天の恵みだった。
僕の人生の中でも素晴らしい経験のひとつ。
この作品にかかわったすべての方々に感謝します。)

(「ボヘミアン・ラプソディ」の撮影が終了。刺激的な経験だった!
驚くべきクルーと最高に才能あふれたキャスト・・・本当にこれは特別なプロジェクトだった。
僕たちがクイーンとフレディの公正なる遺産を表現できたことを願ってます。
みんなに観てもらうのが待ちきれないよ!)

(あらゆる場面で支えになってくれた Dr. Brian May に特別の感謝の意を捧げます。
あなたこそはロック・ゴッド。そして、あなたの真実の伝説のわずかな光なりとも、僕が伝えることができたらと願います!いろいろありがとうございました!)

「クランクアップしたら、教えてください…」っつってたら、ほんとに教えてくれたジョン役のジョーさんとブライアン役のグウィリムさん、マジいい人!好きっ!

ってことで、撮影、終わったみたいです。

ここから編集とかなにやら調整とかいろいろやって、宣伝して試写してまた調整とかいろいろやって、晴れて年末には(世界で)公開、と。

…いやいや、まだ判らんぞ、撮影終わっても、まだキョーフの「お蔵入り」爆弾が!
って、すんごい疑い深くなってるよね、我々(笑)。

IMDb(インターネット・ムービー・データベース)はこちら。

https://goo.gl/ygoL2A

公開が本当に待ち遠しいですね!

で、今ふと思ったんだけど、どうせ日本公開は遅れるじゃないですか(決めつけ)。
だったら、他の国でのプロモーションも一段落したところで、ゆっくり日本公開ってことで、

レッド・カーペットに来日しないかな?

Bo Rhap Boys そろって、はもちろんのこと(決めつけ)、ほら、すでに Boys に親心爆発してるお目付け役ブライアンとか!
あら、もちろんロジャーも連れて来てくれて構いませんことよ!
宣伝にアコースティックミニライブとかしてくださっても、全然よろしいんですよ。ほれほれ。

来年のことを言うとフレディが笑う、などと申しますが(申しません)、夢は来年にはばたく寒波襲来の日本の片隅。

なんにしろ「先の楽しみ」があると、生きる活力になりますよね。
しかもこれはかなりの活性力。クイーンファン的に。

(親愛なるジョー、君はまったく素晴らしい仕事をしたよ!君のその献辞に対して、100万回感謝します。最高だ! Bri)

(君は本当の紳士…そして偉大な才能だ、グウィル。すべてに感謝してるよ。 Bri)

(ビッグ・スクリーンの上でグウィリムがブライアンを解釈しなおすのを見るのはきっと凄くクールなことになるでしょう。考えるほどワクワクします。ブラボー!)

Dum3agqvwaanpfc


拍手コメントにいただいたコメントは、ある日突然ブログ記事内でご紹介させていただくことがあります。ご了承ください♪

●ウェブベルマーク

https://www.webbellmark.jp/

東日本大震災での東北3県の被災学校に1日1回、1クリックで1円支援!スマホからでも参加できます。

●このブログはリンクフリーです。とくにご連絡なくてもおっけーでーす。リンクバナーが必要な場合は、下記をお使いくださいね。

(リンクバナーイラスト・Akiraさん。ありがとうございます)

|

2018年1月29日 (月)

Happy Birthday Adam !

Adamlambert

戌年生まれの年男のアダム・ランバートさん、

36回目のお誕生日おめでとうございます!

個人的に忙しく右往左往してるうちに、オセアニアツアーも目の前に迫っているクイーン+アダム・ランバートご一行様。

http://yuuki-rinrin.cocolog-nifty.com/blog/2018Oceania.html

ブライアンとロジャーが、「クイーン」としてライブツアーをしてくれるおかげで「クイーン」が過去のものではない、「今」をライブしているバンドとして、生き続けて(Keep Yourself Alive!)くれる、懐かしのメロディではなく、今の音楽として成立している、それもこれも、みーーーーんなアダムがこの日この世に生まれて来てくれたおかげです。

クイーンファンはこぞってアダムちゃんの誕生日を寿ぎましょう♪

またこの子さー、音楽の才能のみならず、性格もいいじゃない、めっちゃいいじゃない。そりゃブライアンもロジャーも我が子のように可愛がるさ。
「アダムの曲もなんかやろうよ」とか言い出すさ、御大から。

去年の北米ツアーでやったアダムの曲「Two Fux」、個人的には大好きなんですよね、なんか、キラメキ、というか、クイーン世界とシンクロするような煌めきがある気がしてね。

前向きで、明るくて、キュートでいたずらっぽいけど「自分が思うように行け!」という強くて、それでいて押しつけがましくないメッセージがある。

素敵な曲なのにタイトルと歌詞のアレで、テレビラジオの放送などではほぼ掛からないのが凄くもったいなかったなぁ、と思うんですが、アダム自身はあんまり気にしてないのね、その辺。
まあ、気にしてたらハナからこんなタイトル付けない(笑)。

あと、クイーンファン的に特筆すべきは、フレディならともかくあのブライアン・ハロルド・メイ天文物理学博士が、日常だったらぜーーーーーったい口にしないような「Two Fux」を口にしてるんです!コーラスで!(笑)

https://youtu.be/_y31WylrdOM

だって、ほら、コーラスだから!ね!

いやまあそういった意味でも(どんな意味だ)、ロジャーやブライアンに今なお大冒険をさせてくれる、アダム・ランバートさん。

クイーン+の活動と、自身のソロとでまるで二人分の人生を生きているようなものだけど、それも笑顔で楽しそうに次々ぶっ飛ばして行くあなたの、これからの幸せと健康を、心から祈ってます。GO GO ADAM !

Happy Birthday !


拍手コメントにいただいたコメントは、ある日突然ブログ記事内でご紹介させていただくことがあります。ご了承ください♪

●ウェブベルマーク

https://www.webbellmark.jp/

東日本大震災での東北3県の被災学校に1日1回、1クリックで1円支援!スマホからでも参加できます。

●このブログはリンクフリーです。とくにご連絡なくてもおっけーでーす。リンクバナーが必要な場合は、下記をお使いくださいね。

(リンクバナーイラスト・Akiraさん。ありがとうございます)

|

2018年1月21日 (日)

映画三連発

Dtwz3eeuqaagh1z

「三連発」シリーズにしようかそれぞれ単独記事にしようか迷ったんですが、更新できる時にしとかないとな…と思いまして、まとめます。

後から資料として見直す時に(←主に自分が)、バラけた記事の方が使い勝手はいいんですけどねー。

●ミュージック・エア・シネマ at 楽器カフェ

神保町にある「音楽・楽器愛好者のための”楽器cafe”」さんで、当「勇気凛々」もいつもひとかどならぬお世話に勝手になっている、あのCS「MUSIC AIR」さんで放映の番組をデジタル上映するイベント、

ミュージック・エア・シネマ at 楽器カフェ

というのがあるのを去年末くらいに知ったのですが、その上映イベントの2月前半のプログラムが、

クイーンの「Under Review 1973-1980」です。

詳細はこちら。

http://gakki-cafe.com/cinema/

入場料:1,000円+1ドリンク(500円)

2月 5日(月)19:30~(開場:19時00分)
2月 7日(水)19:30~(開場:19時00分)
2月14日(水)19:30~(開場:19時00分)
2月15日(木)19:30~(開場:19時00分)

お席のご予約は上記のURLからフォームにメアド入力しますと、登録アドレスに案内が届きます。

Gakkicafe

調べたら、この楽器cafe さんって、ミュージック・エアさんと同じ会社の運営なんですね!なるほどー。

んで、この「Under Review 1973-1980」って作品、MUSIC AIR さんでは

「クイーン:ヒストリー1973-1980」

というタイトルで放送されてまして、つまりコレです。

「観られなかった人のために。その27」
http://yuuki-rinrin.cocolog-nifty.com/blog/2016/04/27-8437.html

(番組内容書いてますので一応ネタバレ注意です、今後視聴する予定の方は)

作品としては堅実な作りのいいドキュメンタリーなんですが、いかんせん上記の記事でも書いた通り、

字幕に、明らかに変なところがある

という欠点があります。…ありました、凛々さんが視聴した時には。
あれ、直ってるのかしら…最近の放映を観てないので判りません、すいません。直ってるといいなぁ。

最近のMUSIC AIR さんでの放送スケジュールは、「クイーン・カレンダー」でご確認くださいね。
http://yuuki-rinrin.cocolog-nifty.com/blog/2011/08/post-d9b8.html

なにしろ映画館気分でドリンク飲みながら初期クイーンの映像が味わえるという、滅多にない機会!ご都合のつく方はぜひ!

あ、なお上映時間は(たぶん)1時間です。

Top_eyecatch


●「アトミック・ブロンド」「ベイビー・ドライバー」二本立て

今ではもうすっかり珍しくなってしまった感のある、ロードショー落ちのいわゆる「名画座」の雄、池袋東口の「新文芸坐」にて、

アクション!さあ音楽を鳴らせ!

「アトミック・ブロンド」「ベイビー・ドライバー」二本立て上映!

…つまりクイーン二本立てと言っても過言ではないラインナップ!(←ちょっと過言)

ロードショー予告の時の記事はこちら。

「なんかもう、映画いろいろ。」
http://yuuki-rinrin.cocolog-nifty.com/blog/2017/09/post-4ea5.html

クイーンファン的にざっくり言うと、

「アトミック・ブロンド」では「アンダー・プレッシャー Under Pressure」が、

「ベイビー・ドライバー」では「ブライトン・ロック Brighton Rock」が、

いずれも大事なシーンで使われています!この組み合わせはオイシイ!

2/25(日)
    アトミック・ブロンド        9:55/14:15
    ベイビー・ドライバー        12:10/16:30
        終映18:25
    ※『ベイビー・ドライバー』絶叫上映開催につき夜の回はございません

2/26(月)~28(水)

    アトミック・ブロンド        9:45/14:00/18:20
    ベイビー・ドライバー        11:55/16:15/20:35
        終映22:30

1枚のチケットで2本の映画が鑑賞出来ます。
席は自由席(先着順)で、チケットの前売り、ネット販売はありません。

一般:1350円
学生:1250円
友の会・シニア・障がい者・小学生以下・夫婦50割引:1100円

詳細はこちらの「ご入場について」をご覧くださいね。

http://www.shin-bungeiza.com/theater.html


●流浪の映画「写真家ミック・ロック」伊勢崎へ

…いや、流浪の映画っつーのも失礼かしら。

と、とりあえず例の「写真家ミック・ロック ― ロック・レジェンドの創造主」が、スマーク伊勢崎内プレビ劇場で上映です。

2/3~2/9まで。
プレビ劇場のサイトはこちら

http://www.plabi-isesaki.jp/

この映画に関しては上映場所が全然読めないので、お近くに来た方はワリとラッキーってことで(笑)。


拍手コメントにいただいたコメントは、ある日突然ブログ記事内でご紹介させていただくことがあります。ご了承ください♪

●ウェブベルマーク

https://www.webbellmark.jp/

東日本大震災での東北3県の被災学校に1日1回、1クリックで1円支援!スマホからでも参加できます。

●このブログはリンクフリーです。とくにご連絡なくてもおっけーでーす。リンクバナーが必要な場合は、下記をお使いくださいね。

(リンクバナーイラスト・Akiraさん。ありがとうございます)

|

«映画「Bohemian Rhapsody」全キャスト発表