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2018年4月の4件の記事

2018年4月22日 (日)

動画祭り!

Taylorjourneysendov245

っていうか、ネタ溜めててごめんね。

●こちらの記事でご紹介した、

http://yuuki-rinrin.cocolog-nifty.com/blog/2017/05/post-79f9.html

ロジャー・テイラーのソロプロジェクト、「Journey's End」のショートムービーのフルバージョンが、レコード・ストア・デイのアナログ盤発売に合わせて Youtube で解禁になりました!

って、まだたったの1年前なのか…
なんか、日々はもの凄く早く過ぎて行くような気がするけど、同時にまだ1年なんだ…と感じるのは不思議な気持ちです。

Roger Taylor - Journey’s End (Full Length Version)

https://youtu.be/RRHHU3iniG0

何度観ても、「ロジャー、もうちょっと顔出ししていいのよ」と思わずにはいられないのは凛々さんだけでしょうか(反語)。


●クイーン英公式様が、今月初めに「Queen - Ballads」という、バラードの名曲ばかりを集めたPV集を発表しました。

https://youtu.be/jrk-xV3hfe8

Tracklist

A Winter's Tale - 0:00
All Dead All Dead - 4:16
Heaven For Everyone - 7:35
Let Me In Your Heart Again - 12:17
Love Of My Life - 16:57
My Melancholy Blues - 21:08
No-One But You - 25:01
Save Me - 29:34 Somebody To Love - 33:31
These Are The Days Of Our Lives - 38:39
Too Much Love Will Kill You - 42:49
White Queen (As It Began) - 46:46
Who Wants To Live Forever - 52:01
You Take My Breath Away - 56:08
You're My Best Friend - 1:01:20

ちょっと趣きは似てるんですが、「ラブソング縛り」だった「クイーン・フォーエヴァー Queen Forever」とはまた違ったチョイスの「バラード集」ですね。

ファンならずとも、これは結構ぐっと来ちゃう選曲じゃないですか?
ほんと、クイーンのバラードは名曲ぞろいですね♪

一方で、ガンガンのハードロックも名曲ぞろいなので(…っていうか、結局全部名曲だ!と言いたいワケで)、この感じで「ハードロック集」とかもぜひ、公式で編集して欲しいです♪


●2018年2月27日のクイーン+アダム・ランバート・アデレイド公演!

長尺でアップしてくださった方があるので貼り付け。

…なんかね、どうも前後の話で判断するに、1回フルコンサートでアップしたのが、「『ボヘミアン・ラプソディ』に対する著作権違反」でブロックされたらしいんですよ、この George Cervini さんという方。

なので、「ボヘミアン・ラプソディ」を抜いて再アップして、「GAGA」と「ラプソディ」だけ別動画にしています。

https://youtu.be/288jW9rCGDs

https://youtu.be/npA9b43hrNQ

あの、確証はないんですけど、権利者主張したのってたぶんクイーン公式じゃないですよね。例の「Believe Music」じゃないかなぁと踏んでるんですが…あくまで凛々さんの想像ですが。

ここ、なんかあちこちで聞く悪名高いとこで、Youtube の著作権のフィルタリングシステムのデータベースに、自分が権利を持つ曲、として勝手にいろいろ登録している、らしいんですよ。

以前、QALのロック・イン・リオの時に、ロック・イン・リオの「公式が」、フルコンサートをアップしたのにブロックされたのも、ここが権利者を主張したせいです。
おかしな話でしょ?公式がアップしたのに。

あちこちで散々そういうことしてるのに、Youtube が著作権を自己申告制にしてチェック体制も十分でないために、未だにのさばっているようです。

動画アップしてくださる方の多くも、決して著作権を持っててアップしているわけではないので抗議が出来ない、という弱みがあるわけじゃないですか。

クイーン公式が抗議してくれればいいのかもしれませんが、クイーン公式が著作権を主張する前例を作ってしまうと、ファンメイドでアップされてるものも黙認しづらくなるという問題も、あるかもしれません。

権利問題ってほんとに難しいです。


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2018年4月18日 (水)

「THE QUEEN DAY Vol.4」レポ

Dscn0297

Happy Queen Day!

…ごめん、1日遅れた。

ということで、4月14日土曜日に羽田で開催された四年目の「The Queen Day」、行ってまいりました。

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凛々さん確か去年行けてないので、3回目の羽田「TIAT SKY HALL」です。
入場は整理番号順。

(なお、この「整理番号」は、おそらくチケット「買った順」かと思われますので、良いお席をご希望の方は、クイーンデイのチケットは

発売と同時に

速攻で買った方が、いいですよ)

クイーンデイ構成・MC担当の石角隆行氏によれば、今年は4回目にして!ついに!初めて!チケットが

完売!(キラキラ)

したそうです。やったねーー。
(というか、今まで完売してなかったのか…笑)

今年はアルバム「ジャズ JAZZ」発売40周年ということで、そのあたりに特化したイベント、

http://cittaworks.com/queen/

とのことでしたが、ふたを開けてみれば、特にトークセッションはピンポイントにそこだけ、ということはなかったです。

Dscn0298

まず始めに石角氏の予備知識的「(「JAZZ」が発売された)1978年はこんな年だったよ」コーナー。

…ああ、そうだよ、あの年はパンクが滅んでサタデーナイトがフィーバーした年だよ。

ビージーズがフィーバーフィーバーしてた時に、クイーンは、い~~~ぶらひ~~~~んむっ!とか歌ってたんですよ、まったくどうかしてますね(←誉めている)。

個人的に「ジャズ」はボリュームがあってバラエティに富んでて大好きなんですが、そのボリュームゆえに、ロジャーなんかは盛り込み過ぎてまとまりがなくて嫌いなんてことを言ってますね。

「ジャズ」のジャケットは、ベルリンの壁に貼ってあった日本人デザイナーのポスターのパク…無許可パスティーシュという裏ネタも。

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予習の後は、「8ビートギャグ」のシマあつこさん登壇。こちらでも書いたんですが、

http://yuuki-rinrin.cocolog-nifty.com/blog/2018/02/jazz40the-queen.html

元々「8ビートギャグ」は音楽誌「音楽専科」に連載されていたものですが、新作単行本は「ミュージックライフ」のシンコーミュージックさんから出版された栄枯盛衰。

シマさんがミュージシャンを使ったギャグ漫画を描くようになったいきさつとか、思い出などのトークに花が咲きました。洋楽黄金期だったからねい、70年代80年代。
ミュージシャン本人に怒られたりすることは滅多になかったそうで、逆にジャケットに描いてくれと言われたことも。

凛々さんも、満を持して会場にて「麗しき70年代ロック・スター伝説 8ビートギャグ リターンズ」を購入させていただいてびっくりしたんですが、シマあつこさん、「音楽専科」で描いてた頃、漫画家の横山まさみち氏のプロダクションでアシスタントしてたんですって!

さ、作風があまりにも違い過ぎませんか…(笑)

トークの後、クイーンメンバーを似顔絵をその場で早描き!これがささっと、ほんとに早い!
まず最初にジョンを描いたのは、「みんな絶対フレディを予想するからあえて外そう」とのことでジョン(笑)。2枚目に、お待たせしましたフレディ。

なんと、掟破りの客席全員での大ジャンケン大会となり、ジョンとフレディはめでたくジャンケン覇者の元に嫁入りいたしました。
凛々さんはいずれも2回戦くらいで敗退しました。がっでむ。

客席参加ってこのイベントでは初めてだったし、凄く盛り上がりましたよ!

次に登壇したのは、クイーンの(日本での)ワーナー・パイオニア時代の担当ディレクター、松林天平さん。「Now I'm Here」に、「誘惑のロックンロール」という邦題を付けた、

犯人ですっ!おまわりさんこの人です!

今現在、「Now I'm Here」は「ナウ・アイム・ヒア」なんですが、やっぱり70年代当時は、ラジオで曲が掛かる時に、英語のタイトルよりも日本語のタイトルの方が覚えてもらいやすいから、という風潮だったので、シングルカットされる曲にはたいてい、日本独自の、独自路線すぎる邦題が付くのが常でした。まあ、そういう「時代」でした。

松林さんのクイーンのメンバーの印象としては、フレディはやはり一人だけ独特の雰囲気で、そして時間に遅れる、集合に現れない(笑)。小柄で華奢で手も顔も小さいのに、顔の中のそれぞれのパーツはデカい。鼻もデカい口もデカい歯もデカい!

判る。大きくうなずく客席一同。

ブライアンは意外と気さくで、誰に対しても分け隔てのない人。でも靴下の親指に穴が空いていたりする(笑)。そういうのを気にしない人なんだろうな、と。それも、判る。大きくうなずく以下同文。

ロジャーは好奇心旺盛なのか、移動の車の中から立ち食いのカレー屋を見つけて

「食べたい」

おいおいおい。ホテルに着いてからいったん戻って、東京パトロールのボディガードさんとロジャーと松林さんの3人で、ガード下の立ち食いカレーを食したという、謎エピソード。よくぞ追っ掛けファンに見つからなかった!

ジョンとは音楽の話をしていて、ボズ・スキャッグスの曲の凄く細かいところを指摘して来て、後でレコード聴きなおしてみたらジョンが言った通りで舌を巻いたとか。
ファンクが好きで、クイーンの音楽の幅を広げるのに多大な貢献をしたと思う、とのこと。

あと、なぜかフレディのパーソナルアシスタントのポール・プレンターの悪口…もとい、思い出が語られてました。

「This is Paul」

と電話が掛かって来ると、フレディのスケジュールに関して、何か無茶な変更があるという合図で、「来たよディスイズポール!」と、恐れられていたそうです(笑)。

なお、フレディの伝記映画にもポール・プレンター、出て来ます。演じるのは「ダウントン・アビー」のトム・ブランソン役、アレン・リーチです。

http://yuuki-rinrin.cocolog-nifty.com/blog/2017/09/post-0961.html

さあ、「This is Paul」は炸裂するのでしょうか!楽しみですね!

それと、楽しい(?)お話としては、例の長谷部宏さん撮影の「Live Killers」のジャケット写真。実は、

ブライアンだけつぎはぎである、と!

第2回(2016年)のクイーンデイの時に、

http://yuuki-rinrin.cocolog-nifty.com/blog/2016/04/70the-queen-day.html

長谷部さんが「あいつら、撮るの忘れて帰っちゃうんだよ」とグチっていた、2回ほど忘れられてやっと撮影したというジャケ写でしたが、なんと、元の写真はブライアンだけ、後ろを向いちゃってるんだそうです!それで、別の写真から、ブライアンだけ切り張りしたと!

ええええ!

それで、通常だったら摩天楼のようにデカいブライアンが、「Live Killers」のジャケ写ではいやに小さいんだそうです。

Livekillers

ああ、その間の悪さがまさにブライアン・クォリティ。

あと「シー・ホワット・ア・フール・アイヴ・ビーン See What a Fool I've Been」が日本では結局未発表、と言ってましたが、出てますよね、2011年発売のユニバーサル・ミュージック・ジャパンの「クイーンII QUEEN II」 <リミテッド・エディション>のボーナスディスクに入ってますね。

その前、EMIの時代にも、1992年に出た「CDシングルボックス」の中に入ってます。

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だから、「ワーナー・パイオニアの時代には、出てない」、ということで、ね。

それにしても、ワーナーさんが用意した邦題が「ひとりぼっちの叫び」(笑)。幻の邦題。幻のままにしておこうそうしよう。

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でもって第二部!GUEENさんのライブです!
「ジャズ」特集ということで、ほらほら、みんな大好き革よ、革!(笑)

いきなり「い~~~ぶらひぃぃぃぃ~む」とか歌われた時にはどうしようかと。

でもって、すいません、セットリストが判らない。
いえ、実はいつものようにメモ用に録音してた…はずが、操作ミスでまったく取れてなかったので、ここまでの記事も、全部凛々さんの記憶だけで書いてますっ!なんか間違ってたらすいません!

ロジャーの人(笑)が今回から代わったそうなんですが、相変わらず演奏は上手いんです。個人的には、演奏に関してはやはり日本のクイーンのトリビュートバンドでは最高に上手いんじゃないかなーと思います。音圧が違うもの。

そしてフレディ波多江さんのトークの絶妙さね。

今回は「ジャズ」から数曲と、お約束曲の数々でしたが、5月5日に渋谷のTSUTAYA O-EASTで、なんと

アルバム「ジャズ」を全曲プレイする!

と高らかに宣言されています!「ジャズ」全部っていうと、あーんな曲やこーんな曲も!

ご都合のつく方はぜひ!

https://goo.gl/2vDTcc

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んで、会場でもらったチラシ。
「MUSIC LIFE CLUB」さんと、
http://yuuki-rinrin.cocolog-nifty.com/blog/2018/03/post-3b0d.html

「God Save The Queen」さん来日ツアーと、
http://yuuki-rinrin.cocolog-nifty.com/blog/2018/02/god-save-the-qu.html

上記のGUEENさんのゴールデンリサイタル2018「ズージャ」。

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貴公子時代の4人のポストカードもオマケにいただいて、今年も大満足な、「The Queen Day」でした!

ああ、長々とすいません。録音出来てればさくっとそれ上げて終わったものをっ!(笑)


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2018年4月 7日 (土)

フレ「ティー」・マーキュリーさん到着!

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はい!こちらの記事でご紹介しました、

http://yuuki-rinrin.cocolog-nifty.com/blog/2018/03/post-1c0b.html

The Teabookさんの「Fred TEA Mercury - Organic Bohemian Raspberry」が、我が家に到着しましたよー。

Fred TEA Mercury - Organic Bohemian Raspberry
20 Pack (LGBQTEA: Freddie Mercury)
https://t.co/pbVe3m6rOA

100 Pack (LGBQTEA: Freddie Mercury)
https://goo.gl/ZCrjdU

3月28日に発送案内があって、到着は4月7日。
だいたい10日くらい、というところでしょうか。
アメリカからの普通郵便にしては頑張った!
(と思う)

それが、レターパックみたいな厚紙の封筒に、外箱どころか、ビニール包装すらもなくて、ほんとにそのまんまティーバッグどさっと40個、バラで入ってました(笑)。アメリカらしいおーざっぱさ、嫌いじゃない。

厚紙の封筒を開けた時に、ほわんと甘いベリーの香り。

それと、全然予想してなかったティーバッグの外袋のイラストが、A4版サイズで入ってました!
あ!そうか、「初版(First Printing)」ってもしやコレのことなのか!

Dscn0288

(↑ほんとに、このまんまコレが厚紙封筒に入っていたもののすべて。納品書すらないんだぜい)

っていうか、図版入ってるって書いてあったかなぁ?
図版の解説はあったけど、それはてっきり、ティーバッグのアートデザインの話だと思い込んでました。

でもまあ、予想してないものが同封されてるって、嬉しいもの。「あら?まあ」って感じでちょっとほっこりしました。
マンガチックで可愛いし、額に入れて飾ってあげてもよろしくてよ(なぜ上から目線)。

さて、肝心のお味の方です。
さっそくお湯を沸かして、ひとつ飲んでみましたよ。

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んー、ローズヒップ、ハイビスカスの甘みと酸味、それにカモミールティーの香り。
ベリー類の香りはカモミールの香りの後ろにいる感じです。

改めて販売サイトを見ると、

ローズヒップ、ハイビスカス、カモミール、ルイボス茶、自然香料、ブルーベリー・ラズベリー・ブラックベリーのドライパウダー

と、配合が書かれています。
で今頃気が付いたんだけど、「紅茶」ではなかった。これはいわゆる「ハーブティー」でした。紅茶のような赤い色合いはハイビスカスか。

このレシピだとノンカフェインなので、夜飲んでも安心。そこは嬉しいなぁ。仕事に疲れる日々、寝る前にのんびり飲むのもいいかもね。

他に、ユダヤ教的に清浄(kosher)、グルテンフリー、遺伝子組み換えでない、ヴィーガンオーケー、と各方面に気を配っているのがアメリカ的ですね。

実は凛々さん、カモミールティーがあまり好きではないので、配合見た時どうかな?とちょっとどきどきだったんですが、ベリーの香りでぎりぎりセーフな感じです。ああ良かった。ハイビスカスの酸っぱさが気になる人は加糖してもいいよね。

何個かカワイくラッピングして、お友達にもプレゼントしたい♪
可愛いラッピングの下から出て来るのはキング・オブ・胸毛…ロック。絶対ウケは取れると思う。

ウケ狙いか、自分。

いやいや、狙わんでどうする、こんな大ネタ。


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2018年4月 3日 (火)

BMGオフィシャル・シャツ爆誕!

いえまあタイトル通りなんですけど、我らがブライアン・メイ博士の唯一無二の相棒、「レッド・スペシャル」をコピーしたギターブランド、「ブライアン・メイ・ギター」から、この春オリジナルシャツが販売されます。

な、なんと、ブライアンが御自らデザインしたと!見よ、このドヤ顔!

Bmg_shirt_brian

さあ、みんなで着れば怖くない、博士のセンス!

真面目はハナシ、黒地にさまざまなBMGがプリント、っていうのはなかなかカワイイんじゃないでしょうか。さあ、レッド・スペシャルを探せ!レベル2!

ギターは弾けないけど、レッド・スペシャル可愛いよレッド・スペシャル、という方には嬉しいグッズ。着られるし。

正規発売は5月25日なんですが、今なら(4/5まで)プレオーダー中で定価45ポンドのところ、20%オフの39.50ポンド、さらに本国イギリス以外の国からのオーダーは32.92ポンドの大特価!

日本までの送料は30ポンドで合計62.92ポンド(1ポンド150円として約9500円)です。

https://t.co/vi6nveGjOL

…まあ、イギリスからの通販が半分くらい送料になっちゃうのは仕方ないよねぇ。今ポンドがそれほど高くないのが救いだねえ…

少なくとも4/6過ぎたら送料込み1万円を超えるので、欲しい方は今です今。

凛々さん、この「3月30日から1週間だけスペシャルプライス!」っていうのをうっかり見落としてまして、慌てて記事更新です(笑)。

間に合った?間に合ったね?ぜえぜえ。


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