カテゴリー「日記・コラム・つぶやき」の308件の記事

2017年3月15日 (水)

こ、これはどう見ても!その2

Kingfreddie

これまた「いつのハナシだよ!」シリーズでございますが。

こちらでご紹介した(2011年でした…)、

「こ、これはどう見ても!」
http://yuuki-rinrin.cocolog-nifty.com/blog/2011/07/post-ba4a.html

どこからどう見てもフレディ・マーキュリーにしか見えないビアジョッキに、

King_freddie

なんと姉妹品が出ていることを先日発見しました!

じゃじゃーん。ワイングラスです。

King04

https://goo.gl/pTOvIT

「ビールは苦手で…」というそこの奥様もこれなら大丈夫!何がどう大丈夫なんだ。

王様と女王様のワイングラスセットでも売っているようですが、我々は目的がヨコシマなので女王はいらないな(その発言はどうなのクイーンファンとして)。

ショッピングモールなどでは、ジョッキの方は「ビールの王様」、ワイングラスの方は「キング ワイングラス」などで検索してみると、出て来ると思います。

ただこうしてビールジョッキと比べてみると、ワイングラスの方は可愛らしさでいまひとつ。うーむ。

たぶん、つぶらなお目目の割合がね、物足りないのよね。キング・フレディの目ぢから的にね。

860614_paris_04

「え?」

やっぱり凛々さんのイチオシはビアジョッキ「ビールの王様」の方なんですが、このジョッキのシリーズも、他に常滑焼のものがあります。

King01 King03

https://goo.gl/6hK7DL

…太りすぎのフレディと痩せすぎのフレディ(笑)。意外と太ってるのもカワイイことはカワイイ。
ただまあ、やっぱり一番似てるのはガラスジョッキなんだよなぁ。ああ、この絶妙の謎バランスが。

あ、改めて念押ししておくんですが、

これはフレディ・マーキュリーグッズではありません(笑)。

偶然です、あくまで偶然の産物です。偶然って怖い。

あくまで偶然のフレディジョッキを片手に、ハンガリアン・ラプソディなどじっくり楽しみたいですね♪

https://youtu.be/o3kCZPiBsZc


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2017年3月13日 (月)

関係ないかといえば、ないこともない。

Thestruts04

ツイッターではぼそぼそ単発的につぶやいているんですが、世間様が言うほどには、ザ・ストラッツ The Strits とクイーンが直接的に似ているとは、思わないんですね。

前にも書いた通り、楽曲自体は元気でイキオイのあるハードロックで、どっちかというと「みんなで歌って踊ってエエじゃないか」的なところはむしろキッスじゃないか?とか思うし、ボーカルのルーク・スピラーの声も別段フレディに似てるとは思わないし。

もっとも、凛々さんはマーク・マーテルさんの声もフレディに似てるとは聞こえない人なので、ちょっと耳がひん曲がってるかもしれないことは否めません。

凛々さんが「こ、これはフレディそっくりだ!」と思った唯一の例は、あのカップヌードルの「他のじゃヤだもん好きだもん」だけなので、あのレベルでないと「似てる」とはとてもとても…

ただ、ルークの顔が(笑)。顔かい!

…いや似てるというか、黒髪にしたり囲み目メイクとかルーク自身があえて寄せて来てるのかもしれませんけど。
「クッド・ハヴ・ビーン・ミー Could Have Been Me」の15年版PVの、ここなんか、

Couldhavebeenme

心臓を、冷たい手でひやっとつかまれたように感じました。

これは似てます、若き日の、フレディ・マーキュリーに。私は思わず息を飲みました。

心の底から、魂の奥底から敬愛している、今は亡きあの人に似た面差し、若い、元気のいいイキイキした「他の誰か」を見た時、嬉しいような苦いような、懐かしいようなでも見たくないような、言葉では言い表せない微妙な気持ちに、なるものだ知りました。

ただ、これも不思議なもので、時間が経つとだんだん似て見えなくなって来ました。最初はほんとにびっくりしたんだけど。
たぶん、脳がルークはルークとして、認識しだしたのでしょう。のんびりした脳です。

幸いなことに、見聞きすればするほど、知れば知るほど、ザ・ストラッツは真摯で生真面目な、夢を抱いて努力する若者たちで、若いがゆえの時代に迎合しないまっすぐな野心を持っていて、ああ、あの頃の彼らもそうだった、ひたすら前しか、上しか、見ていなかった、と43年前を思い出します。

もちろん音楽的には、ストラッツはストラッツとして、とても好きです。
日本人好みの、ポップ寄りのメロディアスなハードロック。最近なかったですもんね、こういうの。基本的に前向きなので、聴いてるともりもり元気とやる気がわいて来ます。

ただ、それは私がクイーンを愛していることとまったく無関係か、と言われると、そうだ、とは正直言い切れません。

前に冗談で「アダム(ランバート)は息子のように応援してて、ルークは孫のように可愛い」と言ったんですが、インタビューなどによればルークが初めて買ったCDはザ・ダークネスのもので、もちろんダークネスと言えばクイーンとは浅からぬご縁の、間接的にはクイーンの息子のようなバンドで、ルークはダークネスのルーツを調べていくうちに、クイーンや70年代のグラムロックに行きついたそうで、してみると、「孫のように可愛い」という凛々さんの印象は、案外そう間違ってもいなかったわけです。

なにしろ孫、最強。

この世に孫ほど可愛いものはないらしいですからね(笑)。
しかも、ルーク自身がクイーンの大ファンだと聞けば、なお一層愛しさがつのる。イイ子だ…(ほろほろ)

Luke

たぶん、ストラッツはストラッツだ、いいかげんにクイーンを引き合いに出すな、と思うストラッツファンの方も、当然あると思うんですよ、それは理解できるんですよ、何年も、何代にも渡っていろんなロックバンドのファンが、同じように通って来た道だから。

だからそういう方には申し訳ないかもしれないんですが、43年前、「キラー・クイーン」でブレイクしたまだ若くて生意気な小僧だったクイーンが、日本でスター扱いされ、自信を付けて「オペラ座の夜」を生み出し、「ボヘミアン・ラプソディ」で世界を制覇し、あれよあれよという間にスーパーバンドになって行った、あの駆け抜けて、そして行ってしまった17年間を、もしかしたらもう一度、ザ・ストラッツで見ることが出来るかもしれない。

そんなふうに感じさせてくれる、彼らの輝き。

ひたすらに天のてっぺんを見上げ、その高みを目指して力の限りに飛翔する若者たちを、思いもよらずもう一度この目で見ることが、出来るかもしれない。

そう思うとただもう、彼らの成長が楽しみで楽しみで仕方がないのです。

そしてそう夢見ることができる、そのこと自体が、私はとても嬉しいのです。

http://www.universal-music.co.jp/the-struts/

https://youtu.be/ARhk9K_mviE


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2017年2月19日 (日)

【ザ・ストラッツ】アコーステイック・ライブレポ、の本編

20170214

はい!長い前説を経て本編です!

ストラッツのアコースティックライブに応募するためには、「エヴリバディ・ウォンツ Everybody Wants」日本盤を購入して、写真をSNSに上げなければならない!

ふっふっふ、凛々さん「エヴリバディ・ウォンツ」日本盤は、この記事

http://yuuki-rinrin.cocolog-nifty.com/blog/2016/12/post-c5fa.html

を書いた12月にはユニバーサルジャパン公式で満を持して予約しておりました!だから発売日には発送されるはず。
やっぱ売れてるとこアピールするなら公式っすよ!

http://www.universal-music.co.jp/the-struts/products/uics-1321/

ところが某佐川さんがなかなか来てくれなくて、受け取れたのは4日の夜!

慌てて応募しましたがチビフレが効いたのか神(胸毛持ち)の思し召しか、めでたく当選することが出来ました!
ああ、神様ほんとにありがとう!胸毛持ちの守護神最強ーーー!

ライブは2月14日のバレンタインデー。会場は六本木ヒルズ森タワー29階の、「YouTube Space Tokyo」です。

TOKYOの夜景が一望できる素敵なロケーション。
会場にはバレンタインデーというイベントをぶっちぎって来た、後でパートナーへのフォローが大変なんじゃないかと思われる35人!(30人の予定を増やしてくださったそうです!)

で、なにしろ Youtube のスタジオです。思いっきしカメラスタンバイです。

なんと、このアコースティックライブの模様は、後日 Youtube に公式にアップされるとのこと!楽しみですね!

セットリストは

1:キス・ディス Kiss This

2:クッド・ハヴ・ビーン・ミー Could Have Been Me

3:プット・ユア・マネー・オン・ミー Put Your Money On Me

4:ホエア・ディド・シー・ゴー Where Did She Go

の4曲に、インタビューコーナーもありました。

ギターぎゅーん!ドラムじゃーーん!のロックンロールライブではないので、ボーカルのルーク・スピラーの歌い方も、喉を絞るようなロックなシャウトは少なくて、じっくり丁寧に聴かせる歌い方(でもシンガロンはさせる・笑)。

ルークの強味であるあの声質の良さ、あのびわびわと響く、響きのいい声質と、ちょっとかすれるような切ない声。それがじっくりしみじみと耳に届きます。

また、ギターのアダム・スラックの、アコースティックギターのうまさ!演奏技術がしっかりしてるから、アコースティックライブでもまったく音がショボくないです。

そして、アダムとベースのジェド・エリオットのコーラスの美しさも、アコースティックライブだと一層際立ちます。
基本的にクイーンファンはコーラスにはちょっとウルサイんですが(笑)、ストラッツはライブでも綺麗なハーモニーを聞かせてくれるバンドだと思います。

ドラムのゲシン・デイヴィスはちょっと大人しい印象でしたが、3曲目の「Put Your Money On Me」の出だしで「いち、にぃ、さん、しぃ」と日本語で拍子を取って、会場を沸かせました。

20170214_03

各曲の合間合間には、ルークが軽いMC。「今セカンドアルバム作ってるよ」とか、「美しい街、素晴らしいみんな、ほんとにありがとう、Daisuki」とか、とにかく「See you very soon」と何回も言ってくれました。

凛々さん、本公演の方を泣く泣く諦めていただけに、本当にもう嬉しくて楽しくて、プレイの数々が心に響いて…

最後にはメンバーとの集合写真をパチリ。後日、メールで写真が届きました。
一応プライバシーには配慮して、メンバーのとこだけ切り取ってアップしますね。

20170214_05

そしてライブが終了し、退出はなんと4人と直にハイタッチでお別れ!という凄いイベントがあったのですが、結果的にハイタッチなんか、誰もしてねぇ(笑)。

始まってすぐ、大ハグ大会になってしまいました。たぶん犯人は先頭にいたルークに違いない。並びはルーク、アダム、ジェド、ゲシンの順。

ああああ、ルークの、これが同じ人類とは信じられない恐ろしく小さい顔、綺麗な瞳と鼻ピアスが凛々さんの目の前10センチに!ああああ!


はぐっ


心肺停止。

って、のんびり死亡してる場合じゃなかった、次にはアダムが、ジェドが、ゲシンが!

なにこの酒池肉林状態!

ああもう、ほんとごめんなさいごめんなさい、こんなおばちゃんハグさせちゃって、ほんと申し訳ない。
頭真っ白で、何も言えなくて結局「ありがとう」しか伝えられませんでした。

バレンタインデーにルークにハグしてもらった!もう、これは一生の思い出だわ。バレンタインデーが来るたんびに胸ときめかすわ。

これからストラッツがどんどんビッグになって、世界中の人気者になって、あと20年くらいしたら、「私、昔ルークとハグしたことあるのよ…」と遠い目をして自慢したい、いや、する(笑)。

だからザ・ストラッツ、これからどんどんビッグになって、もっと大勢の人たちを幸せにしてね。
次の来日には、椅子のある会場でライブが出来るくらいにね。そして体の不自由な人も、気兼ねなくライブを楽しめるくらいに、もっともっと、大きくなってね。

若手ロックバンドの旗手、ザ・ストラッツ The Struts の生末を、これから本当に楽しみにしています。ありがとうございました。

http://www.universal-music.co.jp/the-struts/

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2017年1月10日 (火)

「招き猫展」横浜高島屋で開催

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●クイーン・カレンダーには反映してあるんですが、こちらの記事でご紹介してます

http://yuuki-rinrin.cocolog-nifty.com/blog/2016/08/post-f379.html

人形作家の「あべ夏」さん出展の、高島屋の「招き猫展」、新春は横浜で明後日から開催です!

《横浜高島屋》開運招福 招き猫「福の市」

 ■1月11日(水)→16日(月)

 ■8階 ギャラリー

 ※連日午前10時から午後8時まで開催。
 ただし最終日は午後6時閉場。

http://www.takashimaya.co.jp/yokohama/event/#os5292

トップ写真はあべ夏さんのツイッター( @pisutanyan )からお借りしました。
新作の張り子の女王様たち!お正月らしく、鶴の着物柄が素敵ですね!

今回はポストカードもありますとのことですので、みなさまぜひお出掛けください♪

Dscn0379

●なんか年明けからこっち、偶然にもお人形ネタばっかりになってるのが可笑しい。

実家にフレディフィギュア連れてった時に、実はその辺にあったこういうソフトポーチに入れてったんですね。

Case1

でもこれだと荷物につぶされたり、あっちこっちひん曲がったり、なんかフレディが息苦しそうじゃないですか。

いいケースないかなーと前から思ってたんですが、先日ふっと思いついたのが、缶タイプの眼鏡ケースですよ!

Case4

凛々さん近眼なので、うち、眼鏡ケースはその辺にごろごろ転がってるんです(←片付けましょうよ)
これがチビフレのサイズに見事にぴったりで!ほらほら。

Case2

元々眼鏡ケースには眼鏡を傷つけないようにフェルトの内張がしてあるので、ケースの中でごつごつカラカラぶつからないし、マイクや手と顔のスペアパーツもちゃんと収まって、閉まります。

Case3

こういうコロンと丸いタイプなら、旅行やお出掛けの荷物のスキにもつるんと入ってつぶれないし、出して手元に置いても違和感なし(よもやフレディ・マーキュリーが中に入っているとは誰も思うまい)、デザインも豊富だし、イイことづくめじゃありませんか!

ってことで、お出掛けにチビフレをお連れのみなさま、個人的に、缶タイプの眼鏡ケースを超おススメします!あ、お出掛けしなくても、お片付けにも便利だと思います。

…まあ、そこはかとなく棺桶っぽい気配がしないこともない…とは、思っても言ってはいけません。やだなぁ、保護のためよ、保護のため!


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2017年1月 8日 (日)

フレ子!

Fureko3

2017年も明けたある日、凛々さんちに謎のお届け物が…

Fureko1

さっそく開けてみるとそこには

Fureko2


「ブレイク・フリー I Want To Break Free」のPVフレ子が!

https://youtu.be/f4Mc-NYPHaQ

どっひゃぁぁぁぁぁ!

トップ写真でチビフレもびっくり。

ああ、どこから話そう、えっと、アダム・ランバートさんの大々々々ファンで、ツイッターで仲良くさせていただいている kardam( @kardamdoll )さん、アダムが新しい衣装やおりおりのイベント、ライブなどのたびに、その衣装を着たアダム人形をとんでもない工夫と愛とテクニックを駆使して続々と生み出していらっしゃる方なんですが、

Cfjwpohvaaahqqk

その方が、なななんと、「ブレイク・フリー」PVの女装クイーン4人の人形を作られましてね。それが昨年の後半のこと。

それがもう、クイーンファンにも大好評でして。
そりゃそうです、見よ、このクオリティ。

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わははは、そっくり!こんなにも特徴をとらえている!もう、細かなところまで再現度パーフェクトでしょう?

もちろん、最初フレ子はひとりだったんですが、この1月に誕生日を迎える凛々さんへのプレゼントにと、なななんと、わざわざフレ子の双子をウチにお嫁に出してくださったのであります!

きゃああああ♪フレ子可愛いよフレ子。

これ、お洋服ちゃんと脱げるんですよ。そしてそこにはちゃんと胸毛も(重要)。

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なんて芸が細かいの~!
この掃除機も凄いでしょ!?これも kardam さんの手作りなんですよ!

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あんまり可愛くて嬉しくて、昨日友人Мちゃんとの新年会の席にも連れて行って自慢しちゃいました!Мちゃんもびっくり感心してましたよー。

Dscn0396

(こ、これだとフレ子がビールぐい飲みしたみたいだな…いや、したのかな・笑)

kardam さんはほんと好意だけで作ってくださったので、たとえばお代を払って受注するとか、そういうことは一切なさっていません。動機は「愛」だけですからね!ああ、愛って偉大だわ。

凛々さんの誕生日のためにわざわざ作ってくださって(この子は1月1日生まれらしい…なんて目出度い幸運の女神…あ、女神でいいのか?笑)、本当に光栄です、kardam さん、ありがとうございました!

実際の誕生日はまだ2週間先なんですが、一足早く、素敵なプレゼントいただいてしまいました。
なんか、年明け早々幸運が舞い降りたような…フレ子と一緒に、素敵な1年が訪れたような、そんな心楽しい気持ちです。

どこに飾ろうかなー、なんて嬉しく迷っているのですが、ベッドの枕元に座らせて、一緒に寝るかな、とか♪浮かれてます♪


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2017年1月 1日 (日)

あけましておめでとうございます

昨年は大変楽しく過ごさせていただきました。
本年もみんなで楽しみましょう(断言)。

それはさておき、よもや実家にフレディ・マーキュリーを連れて帰る日が来ようとは、微塵も思いませんでしたよ。

新幹線ーーー

Sinkansen

こけしーーー

Kokesi

五大堂ーーー

Godaido_02

政宗ーーー(フレディなし)

Date02

…ひとやすみ。

Rate

そんなわけで(どんなわけ)本年もたぶん例のごとくマイペースだと思いますが、ゆるゆるとどうぞよろしくお願いいたします。ぺこり。


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2016年12月26日 (月)

2016年の痛恨の反省

2016年はみんなが待ってたクイーン+アダム・ランバート単独来日公演が実現した、記念すべき年でしたね。

来日があったので、なんだかその他の上映会などのイベントも多かった気がします。
先日思いついて、今年行ったイベントのチケットを、並べてみました。

(バーコードにどれだけの個人情報が入っているのかよく知らないのですが、とりあえず消してみました)

Dscn0372

左の列

・クイーン+アダム・ランバート武道館公演3日分(9/21~9/23)

・「CINE ROCK FESTIVAL 2016」の「モントリオール1981」(7/30)
http://yuuki-rinrin.cocolog-nifty.com/blog/2016/07/1981-in-3e2e.html

真ん中の列

・「フレディ・マーキュリー生誕70年 The Queen Day」(4/16)
http://yuuki-rinrin.cocolog-nifty.com/blog/2016/04/70the-queen-day.html

・「ライヴ・イン・ジャパン サマーソニック2014」チャリティ上映会(11/24)
http://yuuki-rinrin.cocolog-nifty.com/blog/2016/11/post.html

・「ハンガリアン・ラプソディ爆音上映会 」(9/2)
http://yuuki-rinrin.cocolog-nifty.com/blog/2016/09/92-c05e.html

右の列

・「ボヘミアの夜 爆音上映」(4/11)
http://yuuki-rinrin.cocolog-nifty.com/blog/2016/04/post-5997.html

・「クイーン|ボヘミアの夜」アンコール上映会(9/12)
http://yuuki-rinrin.cocolog-nifty.com/blog/2016/09/post.html

・アダム・ランバート「オリジナル・ハイ・ツアー」(1/8)

ぜえぜえ、以上かな?これだけかな?
さすがの凛々さんも、全部のイベントに行けるわけではないので、たとえばONKYOさんの試聴会イベントなんかは行けませんでした。1回くらい行きたかったんだけどなぁ。

こうしてみると、来日公演は別として、4月の「QUEEN DAY」前後と、9月のフレディ・マーキュリー生誕祭の前後、それに11月のフレディのメモリアルデー前後に、クイーン関係イベントの三大「山場」があることが判りますね。

来年も、それ以降も、このくらい「お祭り」があるといいですね!

それにはやはり、「クイーン関係のイベントはペイできる」とイベント主催側に認識していただかなければなりません。…主催側がどんだけあるのかは判りませんが(笑)。
ああ、まさに参加することに意義がある。

…それと、本人重々判ってはいるのですが、QAL武道館公演のイベントレポートが、まだありません(笑…いや笑ってはいけない)。ナニゲに今年一番の反省。

なんでしょうかね、ちょっとした合間にちょいちょいと書く、ということが出来なくてね、あまりにも心を波立たせることが多すぎて、「これは時間を取って腰を据えて書こう」とか思っている間に、時間が経ってしまっています。

実はおんなじことが前にもありまして、あのロンドンオリンピックの時ね。

あの時、開会式の感想記事は書いたのに、肝心の閉会式の記事が、あの、フレディが降臨した閉会式の記事が、ありません。
…書けませんでした。

胸に抱える想いが多すぎると、こみ上げるものが多すぎると、書くのに覚悟がいる、のかもしれないなぁ、などと、言い訳します、すいません。
そんなに大袈裟に考えなくてもいいのにねぇ、私ってば。ほら、根が真面目なもんだから(…はい?)

少し時間を置いた今なら、落ち着いて書けるのかなぁ…とぼんやり思っているのですが、でも今さらなぁ(と、オリンピックの時も思って現在に至る)。

首都圏以外の方で、イベントがあるからとて簡単に参加できない方々のためにも、イベントレポートは「こんなだったよー」とご報告のために、ちゃんと書きたいのですけどね。

と、年末にあたり、今年の反省をする凛々さんです。

あと、これは個人的な反省なのですが、実は凛々さん年始の「1年の目標」が

今年はなるべく、「今日中」に寝よう!

だったんです(笑)。はい、達成してません。ぜーんぜん達成してません。ダメじゃん。
ということで、来年の努力目標も引き続き、「なるべく今日中に寝よう」にすることにします…もう若くないんだからさぁ…ごほごほ。

とにかく、楽しい1年でした。いろいろなことを反省していろいろなことに感謝する、寒い夜です。

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2016年11月24日 (木)

ファミリー

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誤解を恐れずにあえて言うならば、私はやはり、「ロックバンドのクイーン」は、1991年に幕を下ろしたと思っています。少なくとも、「私のクイーン」は、あの日に失われた。

ならば、それ以降の今に至るまでのことはなんなのか、というと、ロックバンド・クイーンが生み出した、大事な、大好きなファミリーの歴史、という感覚でいます。

ロックバンド・クイーンは唯一無二。

フレディ・マーキュリーと、ブライアン・メイと、ロジャー・テイラーと、ジョン・ディーコンの4人で築き上げた、クイーン。その20年の時の歩み。

そこから思いもよらず生まれ、今もなお前に、前にと歩き続けているのがクイーン・ファミリー。

そしてそのファミリーの、大元の「クイーン」との最大の違いは、そこに、「私自身」をも、含まれているということです。

「クイーン」を元にして、そこから生まれて、育まれて、変化もして、大きな大きな大樹になっている「クイーン・ファミリー」の中にはほんの片隅に私自身もいて、その成長に僅かばかりの影響も与え、手助けもし、また助けられてもいるのです。

そしてもちろん私だけでなく、あなたもここに、この中にいる。

ブライアンやロジャーと一緒に、歩いている。もちろんジョンも一緒にね。

大元のクイーンを大事に、大事に胸に抱きしめ想いつつ、変化を楽しみ互いを支え合い、笑ったり、怒ったり泣いたりしながら、この愉快で楽しい、素敵なファミリーを前へ、前へと大事に育てているのです。私たちみんなが。ひとりひとりが。

フレディ・マーキュリーはとても前向きな人でした。

終わったことにはちょっと極端なくらい、関心を持たない人で、あのライブ・エイドの栄光ですら、翌日にはもうすっかり興味を失っていたそうです。
どんな栄光もまた挫折も、彼には等しく「済んだこと」でしかなかったのでしょう。

フレディが亡くなった時、誰よりも辛い想いを、胸がつぶれるような哀しい想いをしたのはご家族であり、そして苦楽を共にしたバンドの仲間、ロジャーやジョンやブライアンであったはずです。
彼ら自身が「もうこれで終わった」と思ったと語っています。

けれどそこから、彼らはもう一度、顔を上げ、周囲を見回した。
それからゆっくりと立ち上がり、空を仰ぎ、やがて、一歩を前に踏み出した。

ならば、私も踏み出そう。一緒に行こう。

そう思った人がいつの間にか周囲にひとり、ふたりと集まり、助け合って、新しい大地を、山や川を、晴れた日にも嵐の日にも、前へ前へと歩み進んでいます。今もなお。
時には一行にポール・ロジャースが加わったり、アダム・ランバートが艶やかに降臨したりしますよ。あらまあ素敵。

そうして笑いながら、歌いながら、時にはふと空を見上げ、あの天空に光り輝く大きな星、フレディ・マーキュリーという星を見上げて、ああ、今ごろ笑ってるかな、前へ前へと楽し気に進む仲間たちを喜んでいるかな、と、暖かく、そしてちょっとだけさみしく、想うのです。

私たちはそんな、大きく広く、あやふやで曖昧でいいかげんで、それゆえ懐の深い、ある種の不定形な、家族。

まあ、私はそんな感じがしてるんですよ?フレディ。

Freddiemercury19902


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2016年8月26日 (金)

愛するために生まれて来た

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…でね、昨日の記事書いてから、夜にふと思い出したことがあるんですよ。

2014-2015年の年越しに、クイーン+アダム・ランバートで New Year's Eve Show「Rock Big Ben Live」ってやったじゃないですか。年越しビッグベン・ライブ。

あの時の公式トレーラー、覚えてます?

https://youtu.be/oCvEO4Y4rEc

そう、サマソニ2014の「ボーン・トゥ・ラブ・ユー I Was Born To Love You」のフル映像!
なぜそれ!二重の意味で!
(笑)

凛々さん、その時の記事で↓

http://yuuki-rinrin.cocolog-nifty.com/blog/2014/12/post-aa33.html

頭の周りに思いっきりクエスチョンマーク飛ばしてます。そりゃそーだ。

あの時の謎が、1年半を経て今ちょっとだけ解明。ちょっとだけね。

つまり、あの時点(2014年12月)ですでに、「サマソニ2014クイーン+アダム・ランバート」の映像の権利は、法人としてのクイーンが持っていたんですね?

だからおそらく、WOWOW さんに「フルライブ放送してー!」ってお願いしても、WOWOW さんはその権利を持ってなかったのではないか?と。

なんだよもう、そうならそうと言えばいいのに WOWOW さんも水臭いなー(誰)。

権利がない、と判っていたら、フルライブ放送嘆願という名の脅迫(してません)、もとい、お願いメールで、WOWOW さんを煩わせたりしませんでしたのに。

で、そこから1年半掛けて、クイーンのサウンド・チームが映像をリマスターした、と。

うーん。やっぱりコレは何か出るのかなぁ。
でも尺がなぁ。何かと合わせ技?もしくはDVD/Blurayではなく、テレビの放送パックとかで世界に売る?

公式発表があるまでは、判りませんけど…ああ、またしても試される忍耐力。

でも日本での映像…あの実物を目の当たりにし感激に泣きながら歌い笑う若いファンたち!笑顔笑顔のクイーンとアダム!

心温まる、あの純粋な「愛」だけで出来た映像、ぜひ公式に世に出て欲しいですよね!


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2016年4月26日 (火)

周回遅れでゆっくりと

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ここんとこ「いつの話だ」がシリーズ化しちゃってます。

1月にボウイさんが亡くなってから、世間も、そして凛々さんももやもやした心の風景の中をうろうろと彷徨っていた約3ヶ月の間。

http://yuuki-rinrin.cocolog-nifty.com/blog/2016/01/1972-1c87.html

どうも自分が思っていた以上にその衝撃が大き過ぎ、どう向き合っていいのか判らなくて、なんだか思考が低調モードに突入してしまって、ざっと振り返ると当「勇気凛々」の1月の記事数は8件、2月は7件、3月10件。

ちゃんと検証したわけじゃないけど、東日本大震災後お休みした期間を除いてたぶん「勇気凛々」始まって以来の少ない記事数だったと思われます。

3月始めに「春のクイーン祭り」の全容がどんどこどんと発表されて、低調とか、ンなもん、悠長なこと言ってられなくなったのは大変ありがたいことでした。

私を助けてくれるのはいつもクイーン。

よっこらせ。ムリヤリ体持ち上げました。ま、心は後から付いて来るしね。

その「春のクイーン祭り」の第一報の頃、実はこの Rolling Stone 日本版の記事も、凛々さんの内側を向いた心にカツを入れてくれたんですよ。

「フレディ・マーキュリー、死と対峙したクイーン最後の傑作とは」
https://t.co/FSdolagvPb

アルバム「★(Black Star)」を、ファンへの最後のプレゼントに届けてくれたデヴィッド・ボウイの死の衝撃から、最後のアルバム「イニュエンドウ Innuendo」を渾身の力で作り上げたクイーンのフレディ・マーキュリーを改めて思い起こした記事です。

フレデイがその10ヵ月後に亡くなるなんてまだ知らなかったから、凛々さんはアルバム「イニュエンドウ」を1991年2月に狂喜乱舞して聴きました。

-------引用ここから-------

バンドが見せた華麗なエレキサウンドへの回帰は、80年代にクイーンが経たニューウェイブ、R&B、インチキ臭いシンセポップの紆余曲折に耐えてきたファンの溜飲を下げたに違いない。

-------引用ここまで-------

インチキ臭いシンセポップ!(笑)

耐えてきたファン!(笑)

さすが「ホット・スペース Hot Space」を一刀両断の元に切り捨てたアメリカの記事!

いやでも、まさに「クイーンが還って来た!」と思ったんですよね、「イニュエンドウ」。
私が信じて待っていたクイーンは、これだ!と。

http://yuuki-rinrin.cocolog-nifty.com/blog/2010/03/post-d979.html

そこに、アーティストの命そのものがこもっているとも、まだ何も知らずにね。

そして同じことが、2016年にもう一度起こった。

…でもボウイさんもフレディも、私たちを「哀しませよう」なんて思ってなかったはずで、エンターテインメントの権化のようなあの人たちは、やっぱり根本的に「楽しんで欲しい」と思って作ってたんだろう、と思うんです。

マイケル・ジャクソンの時にも書いたんですけど、アーティストに対する最大の賛辞は、「作品を受け止めること」。

http://yuuki-rinrin.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/post-ff16.html

偉そうに自分でそう書いておきながら、私はちょくちょくそれを忘れます。何度も。誰かに何かが起こるたびに。

ああ、そうだった。

思い出させてくれたこの Rolling Stone の記事、タイミング的に、とてもありがたかった凛々さんです。
平素のテンポに戻るにはまだちょっと掛かるかもしれないけど、周回遅れでもその遅れをゆっくり楽しんで味わって行こうかな、と。今は思っているワケです。


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